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●アルミサイディングの家、阪神大震災では倒壊しなかった・・と新聞報道をされました。
阪神大震災を遭われた住宅の中で、お隣り近所の住宅は倒壊してしまったのですが、アルミサイディング外壁材による外断熱リフォームをされていたお宅の住宅は倒壊せずに残っていたと新聞に掲載紹介されました。
アルミサイディング外壁材による外断熱リフォームは現在の住宅の中の壁の中の結露を防止し、木材の強度や耐久力が抜群にアップをし、アルミサイディング外壁材を施工されて30年くらい経っていますが、住宅はなんともない・・・。大震災地では倒壊しなかったっとアルミサイディング外壁による外断熱リフォームを施工された方から絶賛をして頂いています。


■アルミサイディング外壁材による外断熱二重外壁+二重外断熱通気工法:外壁リフォームの5つのメリット

★アルミサイディング外壁材による外断熱二重外壁リフォームのメリット@
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外断熱外壁リフォームをすると健康で快適な家になる<<<

★アルミサイディング外壁材による外断熱二重外壁リフォームのメリットA
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外断熱外壁リフォームをすると省エネで環境に良い家になる<<<

★アルミサイディング外壁材による外断熱二重外壁リフォームのメリットB
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外断熱外壁リフォームをすると結露やカビのない家になる<<<

★アルミサイディング外壁材による外断熱二重外壁リフォームのメリットC
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外断熱外壁リフォームをすると長持ちがする家になる<<<

★アルミサイディング外壁材による外断熱二重外壁リフォームのメリットD
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外断熱外壁リフォームをすると資産価値の上がる家になる<<<

そして、その他:悪質リフォーム業者に関する事も、もり沢山ご紹介していきますので、宜しくお願い致します。
また、この日本から悪質高額訪問販売会社を撲滅、一掃する為、当局と共に活動中です。
リフォームに関する事、手抜き工事に遭い、困っているなど等、ご相談やご質問がありましたら、お気軽にご連絡を下さい。無料でご相談を受け付けしております
悪質リフォーム業者に関する相談室
悪質訪問高額販売会社及び悪徳リフォーム会社に関する相談及びリフォームに関する無料相談室は弊社昭和アルミグループの代表取締役会長の深澤煕之が別任意団体の代表会長兼理事長を兼務をしております。

こちらのARA:全国住宅リフォーム優良企業促進支援協会の公式ホームページ
ARA協会バナー この左のバナーをクリックして下さい。

悪徳リフォーム業者の根源は高額訪問販売である!! 

悪徳高額販売の最初は社会問題になりました、消火器の悪徳訪問販売です>
そしてその後、教材、着物、化粧品、土地の青田売り、水道工事と商品を次々と変え、ベランダやテラスの訪問販売、床下工事(金網・耐震補強・木炭調湿工事・シロアリ工事など)、太陽光ソーラー、金属サイディング(ガルバリウム鋼板サイディング、アルミサイディング)、スチール金属屋根ルーフ工事、そして、最近では新手の耐震補強工事を扱う、悪徳リフォーム業者が数多く出回っています。
また、悪徳リフォーム業者と言われない、(線引きができない)、名の売れた企業に、悪質営業マンやリフォーム詐欺をする詐欺師が入り込み、数多くの手抜きリフォーム工事や悪質リフォーム工事が蔓延してきてます。


手抜き工事や欠陥リフォームに実際に遭われた被害者からの悪質リフォーム問題の相談事例としてこちらの

>>>ARA:全国住宅優良企業促進支援協会のHPサイト:悪質リフォーム相談室<<<
に掲載してご紹介しています。

この日本全国各地における、住宅及び住宅リフォーム業界!! この業界で20数年、身をおいて、業界の裏表をつぶさに見て参り、悪徳リフォーム業者を追放する活動もして参りました。
常に被害者になるのはいつも何も知らされないで騙されている一般消費者です。
リフォーム詐欺にあわないようにする為には・失敗や後悔されないリフォームにする為には、この業界から悪徳リフォーム業者や悪質営業マンを追放して、健全化が図れなければなりません。
それには一般消費者の方々に賢くなって頂きたいと存じます。

なんとかせな exclamation×2 アカン exclamation&question

ここ最近もまた、弊社:昭和アルミの名前を語る、呼称詐欺やリフォーム詐欺を語って、訪問してくる、悪質・悪徳リフォーム業者がいますので充分にご注意を下さい。

詳しくはこちらの 悪徳リフォーム業者ニュースへご覧下さい。

もしexclamation&question動く自動車や飛行機が欠陥車や手抜き整備だったらexclamation×2

外壁リフォームをする際のポイント 1

外壁リフォームには外壁塗装という方法と今ある既存の上に新しく外壁材を施工する方法の大きく分けて、二通りの方法があります。

まず、外壁塗装をする際のポイントからご案内をします。 

外壁リフォームは外壁は住宅を外からの風雨を守る為にあるのですが、その外壁を守る為に一般的には数年毎に外壁塗装をしたりして定期的に維持管理をしていなかければなりません。

その維持管理には外壁塗装だけでなく、目地や隙間などのシーリング(コーキング)が痛んでいれば、そのやりかえもしていかなければなりません。

ここで大事な事は外壁塗装の塗装が外からの風雨の浸入を防ぐものではないという事です。

住宅を外からの風雨を守っているのは外壁材があるからこそ、守られている訳でその外壁材を痛まないようにする為に外壁塗装をするのであります。

また、コーキング材は外壁材と外壁材のつなぎ目また、窓開口部などの隙間があれば、外からの風雨による雨水が中に侵入してきますので、そのコーキング材も痛めば、していかなければなりません。このコーキング材も2〜3年や4〜5年で痛んでしまいますので、コーキング材が痛めば、その痛んだコーキング材をすべて撤去して、また新しくコーキングをしていかなければなりません。何故なら、コーキング材の上にはコーキング材は粘着しませんので、既存のコーキング材を撤去しないで、その上にコーキングをしても無意味であるからです。

また、外壁塗装も水性タイプの上に油性タイプまたは、油性タイプの上に水性タイプの塗装をしても粘着はしないという事です。

塗料はそういった、性質があるという事を最低限把握をしていかなければなりません。

また、塗装をする際、既存の塗装面を削るなどして完全に撤去をしていかなければなりませんし、また、外壁面に直接塗装をしても粘着が弱いので、下地処理をきちんとして、尚且つ下塗り用の塗料をきちんと施術していかないといけません。

簡単にいえば、最近の塗装は塗装の面にただ下塗りをしてその上に2回塗料を塗れば良いというような考えで塗装をしている塗装業者が数多いという大半がそのような塗装が多いので充分に注意が必要です。

塗装業界は熾烈な値段を安価に抑えるという競争をしておりますので、最低限、基本的にしなければならない部分(施工部分)をしないで、いい加減な塗装をしているケースがあっちこっちに見受けられ、5年〜10年持つと言われたのに塗装後2年くらいで劣化して剥がれてきた、ひびが入ってきたという苦情相談が増加していますので、基本的に最低限しなければならない事を抑える必要があります。

外壁リフォームをする際のポイント2の記事へ続く

外壁リフォームをする際のポイント 2

外壁リフォームをする際のポイント1の外壁塗装について続き、

■外壁塗装は外からの風雨を守る為の外壁材を守る為にある事

■外壁塗装だけでは不十分で外壁材と外壁材のつなぎ目及び窓開口部などの劣化したコーキング材を完全に撤去をしてから新しいコーキング材を施工しないといけない事

■外壁材に塗装をする場合は既存の外壁に付着している塗装を完全に落とすか或いは下地処理をキチンと充分にしてからしないと塗装面の上を塗装しても粘着しないという事

を外壁リフォームのポイント1で述べたのですが、以上最低限しなければならない事をした上で、外壁塗料を施工していかなければなりません。

次に本来の外壁塗料を塗る訳なのですが、外壁塗装の耐久力は塗装膜の厚さに比例しますので、外壁塗料を厚めに塗らなければなりません。

だから・・・と言って、一度に厚く塗りますと外壁塗装は施工後ひびが入りますし、すぐ劣化してしまいますので、外壁用塗料を薄く伸ばしながら塗っていき、そしてある程度乾燥して固まったところをその上から更に外壁塗料を薄く伸ばして塗装をしていく、薄い膜の塗装膜を何回も塗って、はじめて、外壁塗装として、耐久性のある塗装の厚みにしていかなければなりません。

何層にもなった塗装にして厚みを持たせていくように施工してこそ、外壁塗装としての耐久性が増す訳です。

以上の事から外壁塗装をする場合は既存の外壁に3回の塗装工程ですれば良いという安易な判断で塗装をしても外壁塗装後2年もしないうちにひびが入ったり、逆に雨漏りがしたりしてしまう事になりかねませんので、

外壁塗装をする場合に於いても、施工する方法(工程)をきちんとしていかなければなりません。そういった事を考えずに施工してしまうと所謂、手抜きリフォーム工事という結果になってしまいます。

外壁リフォームをする際のポイント3の記事へ続く 

外壁リフォームをする際のポイント 3

外壁塗装についてのポイントは外壁リフォームをする際のポイント1・ポイント2に於いて述べたとおりで、外壁塗装においても施工方法がきちんとしたものでないと手抜きリフォーム工事になり、無意味なものになってしまいます。

よく塗装業者で、これは良い塗装なので10年持ちますとか中には30年持ちますという風に言ってくる塗装業者がいるとしましたら充分に気をつけないといけません。

まずは、30年どころか、10年ももった外壁塗装にはお目にかかった事はありません。外壁塗装は工程である工法が大事であり、きちんとした工事の内容で施工した塗装でも耐久年数は5年くらいの耐久性しかありません。

塗料にもいろいろな種類があり、ウレタン系・シリコン系・フッ素系・遮熱塗料・断熱塗料・光触媒塗料と数多くある訳ですが、外からの風雨を守るという点では外壁塗装は所詮、塗ものですので2年〜5年で防水性能は劣化してきます。

2年持つか、5年持つかの違いはどれだけ手間をかけて外壁塗装工事をするかどうかにかかってきます。

最後に外壁塗装をする際、大事なポイントがあります。

外壁塗装は外壁材が外からの風雨を守り為に防水性能のある塗料する訳なのですが、外壁塗装をするという事は塗装面が防水になるという事は、逆に住宅の壁内にある湿気を外へ逃がさないようになるという事です。

そうなると壁の中に湿気がこもり、その湿気が結露を生じさせたり、壁内にある断熱材にこもった湿気や発生した結露などの水分が侵入し、カビが発生し、家中がカビの菌だらけにする事になり、腐朽菌などの発生により、住宅を腐食させていきます。

また、外壁塗装をしたとしても外壁材の外側の面は塗装面で防水効果があっても外壁面の内側は外壁材が新品の段階からも塗装をされていず、住宅内部の湿気や結露を外壁材の内側より浸入してきて外壁材を劣化させてしまう事になります。

■また、住宅内部の木材を腐食させる原因である水分は、住宅の外側からの雨水の浸入量より住宅内部からの湿気や水分の量のほうが多いというのが現実です。

ですので5年毎周期にきちんと外壁塗装をして4回塗装して20年経った段階でシロアリが出てしまったという家も数多いのですが、理由は住宅内部の湿気や結露が原因でシロアリが寄ってくるような住宅になってしまうのです。

■それ故、外壁塗装は外からの風雨などの雨水を守る為に必要な維持メンテナンスなのですが、逆に住宅内部の湿気や結露を閉じ込めてしまう事になるという事です。

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