悪徳リフォーム業者や悪質リフォーム業者とは、不当に高額な利益をリフォーム工事金額に載せ、消費者に巧妙な手口や販売手法で買わせているリフォーム業者の事です。
簡単に言えば、法外に高額な金額でリフォーム工事を消費者に売り込み、下請けリフォーム会社へ値段を安価に叩く、結果的に適正価格を割った安価な欠陥リフォーム工事をさせて高利を稼いでいるわけであります。
(最近では名前が売れている大手企業であっても工事を受注後、請負金額から自分達の企業の利益や高額な営業マンの歩合や報奨金をしっかり頭から利益をとり、後は現場監督をおかず、下請け会社へ安い値段で丸投げ工事をしているという、表向きは大企業ですが、やっている事は悪質なリフォーム業者とはそう変わらない、手抜き欠陥リフォーム工事で消費者を泣き寝入りさせてしまっているという実態も数多く、これではどこへ頼んだら、良い工事ができるのかわからなくなってしまいます。悪徳リフォーム業者と線引きが難しい、安心で良心的に思われる大企業が!?手抜き欠陥リフォーム工事!?という事態になっています)
(また、現場監督者をおくと人件費がかさむのでそういった人間を置かず、下請け会社へ安価な値段で丸投げをすれば、下請けの都合のよい工事内容になりますので、結果、手抜き欠陥リフォーム工事になってしまい、大手の名を借りた、悪徳企業だと憤慨をしておられる消費者の方も数多くおられ、手抜き欠陥リフォーム工事に遭われる消費者からの相談も増加しています。リフォーム業界の横のつながりであるリフォーム業者間の井戸端会議ではあそこの大手企業のリフォームの内容はひどいな!それはそうだよ、リフォームの何たるかもわからない営業マンが窓口で、工事受注後は下請け会社へ安く丸投げしているんだから、質の悪い工事になって当たり前だよ!あれではお客様を騙しているのと同じだよ!という話もあっちこっちで聞きます。)
話は元に戻し、本題である悪徳業者についてですが、
悪徳高額販売の根源は消化栓の訪問販売です。
そしてその後、教材、着物、化粧品、土地の青田売りと商品を次々と変え、ベランダやテラスの訪問販売、床下(金網・耐震補強・シロアリ工事など)、太陽光ソーラー、金属サイディング(ガルバリウム鋼板サイディング、アルミサイディング)、スチール金属屋根工事、そして、最近では新手の耐震補強工事を扱う、悪徳リフォーム業者が数多く出回っています。
東京消防庁のほうから来ましたという悪徳リフォーム訪問販売業者今から15年から20年前一時期、社会問題になりました。
その当時、使われていた『営業手法』が住宅リフォーム業界に入り込み、悪質リフォーム業者高額訪問販売会社として増加してきました。
そして、今では形を変え、商品を変え、この日本全国に高額悪徳販売会社が蔓延をしています。
相変わらず、最近もまた、昭和アルミの名前を勝手に語ったり、ありもしないもっともらしいつくり話をして、リフォーム詐欺をする悪徳リフォーム業者や呼称詐欺をする会社が全国的に数多く悪質リフォーム業者がいますので充分にお気をつけて下さい。
弊社:昭和アルミインターナショナル株式会社と昭和アルミ株式会社は同じグループ会社であり
昭和アルミ株式会社及び弊社昭和アルミインターナショナルにおきましては、飛び込みで訪問してくる、訪問販売会社とは直接の取引は一切行っておりません。
また、悪徳リフォーム業者の手口の一つとして、アルミサイディングを商材にしている悪質リフォーム業者の場合、通常600万円はするアルミサイディングの施工費を今回は430万円とか380万円にするので、即決で契約をしてくれとか、昭和アルミが製造している製品以外の他社メーカー製品を昭和アルミ製と言ってみたり、弊社:○○会社は昭和アルミのグループの傘下の会社というふうに呼称詐欺をして、アルミサイディングの製品の中でも一番安価のそれなりのアルミサイディング外壁材(アルミサイディングと言ってみても8〜10年でくらいで太鼓腹のようになって、形状が崩れてきて、不都合が出てくるような製品など)を勧めてみたり、
また、いろいろ巧妙な手口を使い、悪徳高額訪問販売をしている業者や悪質な訪問販売をする営業マンがいますので充分にお気をつけて下さい。
そのような業者から被害に遭いそうになり、つい騙されそうになったお客様から直接弊社にご連絡を頂いて、被害を受けずに助かったという件数が増えています。
今列記したような内容でアルミサイディング外壁材をモデルの企画でお伺いしたとかモニター企画とか宣伝見本の為という会社が訪問してきましたら、昭和アルミ株式会社まで、直接ご連絡をして、その会社が本当に昭和アルミと取引のある会社なのか、または昭和アルミの製品なのか、まずは確認をして下さい。
契約して、工事が着工した後、また、リフォーム詐欺に遭い、騙されてしまってからでは遅いです。
契約したばかりでまだクーリングオフの期間内であれば、無条件で契約を無効にできますので、少しでも、おかしいと思う点がありましたら、昭和アルミの埼玉県にある本社まで、直接ご連絡をして、確認して下さい。アルミサイディング外壁材を契約をしようとしている直前であれば、まずは弊社へ確認してからでも遅くありませんので、充分に確認した上でご判断をして下さい。
昭和アルミの名前を勝手に語る、呼称詐欺やリフォーム詐欺を行う、悪質業者は1社2社ではありませんので、充分にお気をつけて下さい。
アルミサイディングの外壁材は通常は600万円〜500万円はします、それを宣伝予算費を180万円〜200万円を出します。または昭和アルミからその予算がでますので、今回は380万円から420万円でその工事ができるとかいう業者がいましたら、それは嘘であり、リフォーム詐欺ですので、
そういう業者が訪問してきましたら、その会社の名刺をしっかり手元に保管して頂いて、弊社にその会社の名前、住所、担当者の名前をご連絡を下さい。
また、 弊社の工事方法を物真似をしたような黒色の樹脂胴縁を下地にしてアルミサイディングを施工している業者だからといっても弊社とは全く何ら関係も取引きもない業者ですのでご注意を下さい。
弊社のSOIV工法は海辺の潮風にも耐蝕性が強く、それ故、内陸や平野地区の地域においても酸性雨や紫外線などにも劣化しない耐蝕性に優れたアルステンレスと弊社で通称読んでいる『アルミ合金』を素材しており、既に30年以上、製品化され実績のあるアルミ超合金です。
また、弊社の防蟻断熱材は特許技術を駆使した、他社メーカーや他建築業者・リフォーム業者にはない、日本で唯一のカビを寄せ付けない、シロアリも寄せ付けない断熱材です。日本では唯一昭和アルミのみが採用している断熱材で弊社のSOIV工法の工程の一部として組み入れた、特殊な断熱材ですので、他社で黒色の樹脂胴縁を使用して、アルミサイディングを施工しているから同じだという事ではありませんので、充分にお気をつけて下さい。
また、アルミ合金にもいろいろ種類があり、それ故、耐蝕性に優れ、強度のあるアルミサイディングや耐蝕性に優れていても強度の弱い素材のアルミサイディングもこの日本にはありますので、アルミ合金にも種類がある点も留意をされたほうが良いかと存じます。
最近、弊社とよく似ている製品及び工法(弊社のWEBサイトの記事を利用して、弊社の工法のように似せて、安心して下さい・・・といったような感じで謳ってくる悪質リフォーム業者やいかにも弊社と関係しているような悪質リフォーム業者もいるようです。)
弊社(昭和アルミ)と同じような製品で工法も良く似ているから・・・と安心して下さいと思わせてくる悪徳リフォーム会社
また、弊社のグループの傘下の会社でないかとか、何にか関係するような業者でないかと錯覚して、思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、弊社とは全く何ら関係もない業者が殆どですので充分にお気をつけて下さい。
どのような良い優秀な製品だったとして工事方法である工法:『細かい部分の工事の方法は大事なポイントであり、弊社においても過去20年以上の間に、数千、数万と工事を施工させて頂いた経験がありますが、住宅建物の1件、1件の施工方法はすべて違います。同じようには施工はできない、1件、1件、住宅に合わせて、細かい部分までチェックをして、施工方法を考え、最善な工事の方法で施工していかなければならない、大事なポイントであるという事が弊社の見解です。
(すべて同じような住宅だから、同じように下地胴縁をしてその上に施工していけばよいという安易な考えで施工している業者も数多いようですが、それでは適正な外壁リフォーム工事をしたという事ではございません、そのように工事をすると必ず、不都合な状況が施工後出てきます。)
ですので、今、外断熱外壁リフォームや屋根リフォームを勧めてきているリフォーム業者がいるとすれば、そのリフォーム業者に対し、質問をしてみてください。
★外断熱リフォームにおいて、今の工法はどのような経緯があって確立したのか?
★過去、アルミサイディングの工事をしてきてすべてうまくいったのか? 失敗したとすればどうしてそうなったのか?(最初からうまくいくはずがございませんので。○○のような苦い経験があって、今の工法を確立した。)
★今ある下地胴縁の素材を使用している理由は? (樹脂胴縁も種類があります、中には手抜きリフォーム工事を常にしているような職人が好む、○○の樹脂胴縁があります。)
(ちなみに弊社昭和アルミは○○にポイントを於いて、胴縁材の素材を選択しています、これは手抜き工事を防ぐ為の○○です。また、悪質リフォーム業者に物真似をされてしまいますのでここでは○○はこの記事では明かしませんが。。。)
★何故??5000番系のアルミ合金を素材にしたアルミサイディングなのか? (これは製品の耐食性や耐久性だけでなく、工事方法である○○にも影響してくる部分や他の素材ですと施工後○○の部分が不都合があります。また、細かく言えば3000番系アルミ合金と5000番系アルミ合金のアルミサイディングとでは微妙に施工方法が異なってきますので)
★湿気が通気層を通して外へ逃がしていく仕組みはどうしてそうなるのか?? 何故!?アルミサイディング以外の素材のサイディングでは駄目なのか?(下地胴縁をして隙間さえ開ければ、良いという考えだけでは湿気は外へは逃げていきません。通気層を通って湿気が外に逃げていくには○○が大事なポイントです。)
★壁内結露は内断熱工法だから出るの?? 外断熱工法と言ってもカビだらけになっている住宅があるらしいけど、それは何故!? (結露は温度差がでるから発生すると安易に考えて外壁リフォームをすると大変な事になります。○○だから結露になるという事を充分に考えた上で外壁リフォームを考えていかなければなりません。○○が重要です)
★地震に対しては? (アルミサイディングさえ、施工すれば、厚い壁になれば、地震に強くなるという訳ではありません。地震に対して強くする為に○○の理由があってこのような工法でアルミサイディング外壁を使用して工事をしている、施工方法である工法が大事でありますの・・・○○の部分)
注意:アルミサイディングを施工するという事は耐震補強工事ではありません。 (この工事をすれば耐震補強工事として2.5倍になります、阪神大震災で施工した実績があり、自分の会社で施工したものではないのに、新聞記事にも掲載されたと説明をして売り込んでくる悪質高額販売会社もいます、それはあまりにも誇張した表現であり、嘘、騙しです。そういった事を言ってくるリフォーム業者に限って施工実績のない、悪質リフォーム高額訪問販売業者に多いのでご注意をして下さい。←阪神淡路大震災後!?に訪問販売会社を設立した、高額訪問販売業者の営業マンがそのように施工実績がありそのように説明している事、自体がおかしい話なのですが。。。)
(何故、アルミサイディングを施工すると地震に対して安心な家になるのかは他に理由がありますし、細かい部分の工法の過程やアルミサイディング+○○があり、その○○が大事なポイントです)
以上・・・・といったような、いろいろな疑問点がありましたら、勧めてきた営業マンにすべて、その疑問をぶつけて見て下さい
★その勧められている外断熱リフォームの事について、本当に実績のある業者のか? 熟知している業者なのか?
★実績も経験もないのに形だけ物真似をして、口だけそのように良い事だけ言ってくる業者なのか?
すぐ察知ができるようになりますので、いろいろな疑問点をぶつけてみて下さい。そうすれば、いい加減な業者なのかどうかをある程度はご判断ができるかと思います。【悪質リフォーム業者ほど、巧妙にとても安心できるような、礼儀作法もきちんとした態度で、巧妙に簡単に相手を騙してしまいますので、まさか!?悪質リフォーム業者だなんて、そう思えなかったという営業マン(リフォーム詐欺師)が数多いので充分にお気をつけて下さい。】
切実な思いでこの記事を書いております。
住宅リフォームは人間の尊厳である、生命そのものを守る器(家)を守る事を優先にしないといけません。まだ、記憶に新しい、阪神淡路大震災で住宅が倒壊した理由のひとつとして手抜き欠陥リフォーム工事や悪質な高額訪問販売業者の手により住宅が地震に対して倒壊しやすくなる原因を作っていた理由も数多くあります。
リフォーム業を携わっている方に問いたい!
住宅リフォームを金儲けの手段としてしているのですか?
それとも、人間の生命を守る大切な住まい、その住まいを守る事が利益よりも大事だという意識でしていますか?
無意味なリフォーム工事を売りつけている悪質リフォーム業者は絶対許せません!現にそのせいで地震が来て、住宅倒壊してお亡くなりになっている犠牲者が大勢いらっしゃいます。無意味な床下工事、無意味でいい加減な外壁リフォーム工事、無意味な耐震工事のせいで住宅が倒壊し、犠牲者が大勢出ているのです。
そういった方々の被災に遭われた方からの体験話を直接お聞きをするたびに、身のつまされる思いをします。
『経済産業省及び国民生活センターなどをはじめとする公的機関はこのような販売手法(見本工事、宣伝見本工事、モデル工事等・・・と謳ってくる手法)をする悪徳リフォーム業者が数多く存在する為、そういった悪質なリフォーム業者の手口に一般消費者が騙されないように公開をして注意を促しています。』
このように悪質リフォーム会社からリフォーム詐欺などで騙されている一般消費者の方が全国から数多く相談される方が多いです、充分にお気をつけて下さい。
只今!全国の各地の警察当局へ、昭和アルミの名前を語って、呼称詐欺をしている会社があること及び、国民生活センター・お客様消費者生活センターへ要注意の届けを出しているのですが、
つい先日も、九州や関西のお客様消費生活センターから昭和アルミグループの○○という会社が倒産しました。今後弊社:△△会社が昭和アルミ株式会社から予算を頂いて、メンテナンスに無料で訪問にきました、この訪問してきた業者は昭和アルミとは実際にグループの傘下の会社でしょうか?または取引きのある会社なのでしょうか? こういう業者が来たらどのように対処をしたら良いでしょうか?という相談があり、センターの担当者から引継ぎ、そのお客様から直接ご相談を受けたのですが、
本当によくまぁ!巧妙にいろんな手口を考え出すものです。本当に困ったものです。一番の被害者は実際にそのような手口にひっかかり、悪質業者からリフォーム詐欺を遭われた方です。
昭和アルミという名前を勝手に語って、訪問をするのは呼称詐欺です。まして、昭和アルミが倒産してしまった・・ありもしないつくり話を言うのは営業妨害にあたり、犯罪です。
商標 昭和アルミ の商標権者は昭和アルミ株式会社であります。
商標特許 登録番号 第5206293号
登録日 平成21年2月20日 (特許有効期間は10年の為10年ごとに更新します。)
商標 昭和アルミ
出願番号 商願2008−021297
出願日 平成20年 3月21日
商品及び役務の区分 第6類 第35類 第37類
役務の内容
第6類 金属製屋根・金属製サイディング材その他の建築用又は構築用の金属製専用材料、金属製建造物組立セット、金属製管継ぎ手、金属製フランジ、金属製金具、金属製のきゃたつ及びはしご、金属製家庭用水槽、金属製建具
第35類 金属製屋根・金属製サイディング材その他の建築材料の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供
第37類 リフォームその他の建設工事、建築工事に関する助言、建築設備の運転・点検・整備・荷役機械器具の修理又は保守、バーナーの修理又は保守、ボイラーの修理又は保守、冷凍機械器具の修理又は保守、配電用又は制御用の機械器具の修理又は保守、発電機の修理又は保守、電動機の修理又は保守
商標権者
埼玉県北葛飾郡杉戸町杉戸1−13−13
昭和アルミ株式会社
以上 特許商標の登録内容であります。
追記T:最近、当ブログサイトをご覧になられた、数人のかたから、株式会社昭和アルミ(当局への法人登記はなされていない会社名)と呼称してきた営業マンがいるという問い合わせがあり、再三、通告しているにも関わらず、繰り返し、呼称してきている営業マンもいます、昭和アルミ株式会社は九州地区福岡施工センターの拠点がございますが、その、株式会社昭和アルミという呼称の会社名は法人登記の記載もない会社で、その実態の詳細はわかりません、弊社グループ会社である昭和アルミ株式会社とは全く何の関わり合いもない会社名(呼称名:株式会社昭和アルミ)です、このように間際らしい事もございますので充分にご注意を下さい。(昭和アルミ株式会社:福岡施工センターは昭和アルミ株式会社の九州地区の拠点ですが株式会社昭和アルミなる呼称会社名とは全く何の関わり合いもなく関係ございません、記載においても間際らしくなるほどの会社名ですのでご注意を下さい)
昭和アルミ株式会社及び以下グループ会社:昭和アルミインターナショナル株式会社・昭和ホーム株式会社・昭和アルミ販売会社
以上、昭和アルミグループ会社・代表取締役会長:深澤煕之 追記T、記載 拝
また最近のリフォーム詐欺の手口はいかにも安心な企業と思わせる悪質業者が多いので充分にご注意を下さい
☆そういった悪質リフォーム業者ような業者と契約してしまった! 今、勧められているリフォーム会社があるのですが、どうも、信用がおけない!工事費も高額に売りつけられているのでないか?とご不安の方。
こちらの問合せ先
★悪質・悪徳リフォーム詐欺業者:被害対策チーム★
Email: user.support.team@showaalumi.co.jp 迄、ご連絡を下さい。
★悪徳リフォーム業者・欠陥・手抜きリフォーム工事:被害対策本部★
Email: reform.consultation@ara21.jp 迄、ご連絡を下さい。
追記U:(昭和アルミ株式会社)の昭和アルミグループだと信じて、リフォーム工事をしたら、弊社とは何ら、全く関係のない、悪質な訪問販売会社だったというリフォーム詐欺事件が増加しております。つい先日もリフォーム詐欺師で逮捕者がでて、警察当局より昭和アルミ製の製品と被害者に偽り、昭和アルミグループといかにも関係するような事を偽ってリフォーム詐欺をしてらしく・・・と供述をしているのですが 、実際のところどうなのか? 当局より連絡がありました。無論、全くでたらめな事を何も知らない善意の消費者を騙して、この(リフォーム詐欺師)逮捕者がリフォーム詐欺をおこして事件になった訳なのですが、こういった事件が実際に起きていますので充分にお気をつけて下さい。
注意:昭和アルミという称号は上記に記載のとおり、特許庁へ特許商標として登録をしており、昭和アルミ株式会社が商標権者であります。
追記V:尚、等ブログサイトのタイトルは以前(約7〜8年前)は、昭和アルミ会長日記というタイトルだったのですが、4年前に昭和アルミグループスタッフ日記に名称変更をし、その後、昭和アルミインターナショナル株式会社のリフォームガイドブログ版へと変更して、今日に至っており、弊社グループ会社のスタッフ日記としても記事投稿しており、記事文面に於いて、昭和アルミグループ代表である深澤煕之が記事投稿したものと、スタッフが記事投稿したものとが混在しており、記事によって、矛盾が生じている部分や理解に苦しむところがございましたら、大変申し訳ありません、また下記コメントに記載した通り、当ブログの記事も古くなり、少しずつ、修正及び校正をしておりますので、しばらく、お待ち下さいませ。 ブログ管理人



上記の掲載してある内容は悪質リフォーム業者の手法、手口の一つとして紹介しておりますが記事も古くなってきました。
編集、更新迄、暫くお待ち下さい。