悪質詐欺業者にご注意!!東北関東太平洋沖大地震に便乗した詐欺商法が横行

東北地方太平洋沖地震により屋根瓦が落ちたり崩れたりした家に住んでいる被災者を狙って,「このままでは大変です」地元の瓦職人さんは手が足りず、直すのに3年もかかるようですね、私どもは国や県などの公的機関などではなかなか対応できない現状にお困りかと思い、指で方向を差し、県のほう(方向)から来ました、というふうにいかにも公的機関から来たように錯覚させたり、大手有名企業の名前を語り、「屋根を無料で点検に来ました」、場合によってはすぐにも「屋根瓦を修理します」などと巧妙な手口と手法で近づき,いいかげんな工事であるにもかかわらず、法外な金額を請求をしたり、悪質業者によっては手付金や着手金を払ったら、そのまま雲隠れをして、詐欺事件が発生してしまったという事が現実に起こっておりますので。。。

くれぐれにも外から、見ず知らずの人がやってきて、屋根や外壁を点検しますと言ってくる人には充分にお気をつけて下さい。

また、つい先日も地元の工務店であると称する人が地震に対しては、軽いガルバリウム鋼板屋根ルーフ(金属ルーフ)にしたほうが良いと言われ、即決で契約して金融機関にその見積書と契約書を提出をして融資の申し込みをしたら、見積書が何かおかしい、これ高いんじゃないの??と言われ、弊社に相談があり、見積もり積算をしましたら、弊社のアルミルーフはガルバリウム鋼板の金属ルーフよりも高いはずが、逆に安いはずの、ガルバリウム鋼板の金属ルーフの契約金額が2倍以上だったという相談者の方もいらっしゃいます、そのような話は岩手県、福島県に限らず、埼玉県、千葉県などの関東地方や岐阜県、長野県、静岡県、愛知県にも数多く、騙されたり、騙されそうになったりケースが数多く、発生していますので、充分にご注意をして下さい。

もし、そのような人や業者がきたら、詐欺業者、詐欺師、泥棒だと思って、最寄りの地域の国民生活センター、消費生活センターへ問い合わせをして、確認をして下さい。

地震で屋根が崩れた、外壁にひびに入った住宅に住んでいらっしゃる方は特にご注意をして下さい。

被災に遭われた住宅を特に狙って、やってきますので。。。

 

もし、今来ている業者さんが信頼のおける業者かどうか心配だ。。。

被災した家屋を何とかしたいがどこに頼んだら良いのかわからない

どこに頼んだらきちんと工事をしてくれるか判断する材料がない

等々・・・とお困りの方、下記迄、ご連絡を下さい。

■昭和アルミグループ:お客様サポート事業本部内

★悪質・悪徳リフォーム詐欺業者:被害対策チーム★
Email: user.support.team@showaalumi.co.jp 

■ARA協会:全国住宅リフォーム優良企業促進支援協会内 

★悪徳リフォーム業者・欠陥・手抜きリフォーム工事:被害対策本部★
Email: reform.consultation@ara21.jp 

 

■昭和アルミグループ・SOS:被災家屋災害対策室
Emai: sos_sos_anti-disaster.measures.room@showaalumi.co.jp


昭和アルミお客様相談センター TEL 0120-870-457


計画停電(輪電停電)により上記アドレスへのメール配信が不可能の場合は


災害時緊急用 Email: showaalumi.sos.sos.emergency.use@gmail.com


臨時非常用  Email: showaalumi@gmail.com 


のアドレスにてご連絡を下さい。

 

悪徳リフォーム業者の根源は高額訪問販売企業である

悪徳リフォーム業者や悪質リフォーム業者とは、不当に高額な利益をリフォーム工事金額に載せ、消費者に巧妙な手口や販売手法で買わせているリフォーム業者の事です。 
簡単に言えば、法外に高額な金額でリフォーム工事を消費者に売り込み、下請けリフォーム会社へ値段を安価に叩く、結果的に適正価格を割った安価な欠陥リフォーム工事をさせて高利を稼いでいるわけであります。

適正価格を割るという事は適正な工事ができない、不当に安い値段で下請け会社や下職に丸投げをしている訳ですから、最初から、手抜き欠陥リフォーム工事を高額に販売しているという、根悪な悪徳リフォーム詐欺業者及び悪質リフォーム営業詐欺師であります。


(最近では名前が売れている大手企業であっても工事を受注後、請負金額から自分達の企業の利益や高額な営業マンの歩合や報奨金をしっかり頭から利益をとり、後は現場監督をおかず、下請け会社へ安い値段で丸投げ工事をしているという、表向きは大企業ですが、やっている事は悪質なリフォーム業者とはそう変わらない、手抜き欠陥リフォーム工事で消費者を泣き寝入りさせてしまっているという実態も数多く、これではどこへ頼んだら、良い工事ができるのかわからなくなってしまいます。悪徳リフォーム業者と線引きが難しい、安心で良心的に思われる大企業が!?手抜き欠陥リフォーム工事!?という事態になっています) 
(また、現場監督者をおくと人件費がかさむのでそういった人間を置かず、下請け会社へ安価な値段で丸投げをすれば、下請けの都合のよい工事内容になりますので、結果、手抜き欠陥リフォーム工事になってしまい、大手の名を借りた、悪徳企業だと憤慨をしておられる消費者の方も数多くおられ、手抜き欠陥リフォーム工事に遭われる消費者からの相談も増加しています。リフォーム業界の横のつながりであるリフォーム業者間の井戸端会議ではあそこの大手企業のリフォームの内容はひどいな!それはそうだよ、リフォームの何たるかもわからない営業マンが窓口で、工事受注後は下請け会社へ安く丸投げしているんだから、質の悪い工事になって当たり前だよ!あれではお客様を騙しているのと同じだよ!という話もあっちこっちで聞きます。)


話は元に戻し、本題である悪徳業者についてですが、

悪徳高額販売の根源は消化栓の訪問販売です。
そしてその後、教材、着物、化粧品、土地の青田売りと商品を次々と変え、ベランダやテラスの訪問販売、床下(金網・耐震補強・シロアリ工事など)、太陽光ソーラー、金属サイディング(ガルバリウム鋼板サイディング、アルミサイディング)、スチール金属屋根工事、そして、最近では新手の耐震補強工事を扱う、悪徳リフォーム業者が数多く出回っています。

東京消防庁のほうから来ましたという悪徳リフォーム訪問販売業者今から15年から20年前一時期、社会問題になりました。
その当時、使われていた『営業手法』が住宅リフォーム業界に入り込み、悪質リフォーム業者高額訪問販売会社として増加してきました。


そして、今では形を変え、商品を変え、この日本全国に高額悪徳販売会社が蔓延をしています。


相変わらず、最近もまた、昭和アルミの名前を勝手に語ったり、ありもしないもっともらしいつくり話をして、リフォーム詐欺をする悪徳リフォーム業者や呼称詐欺をする会社が全国的に数多く悪質リフォーム業者がいますので充分にお気をつけて下さい。

また、昭和アルミ・松下電工(現在の会社名 Panasonic)・YKKなど、名前の売れている有名企業といかにも同じグループの傘下なのでは?と錯覚させ、いかにも安心できる会社だ!(大手企業のグループだから変な事はしないだろう)と、思わせるような会社名を名乗って、飛び込みで訪問してくる訪問販売会社がいますが、同じグループの傘下ではございませんので充分にお気をつけ下さい。

弊社:昭和アルミインターナショナル株式会社と昭和アルミ株式会社は同じグループ会社であり
昭和アルミ株式会社及び弊社昭和アルミインターナショナルにおきましては、飛び込みで訪問してくる、訪問販売会社とは直接の取引は一切行っておりません。

また、悪徳リフォーム業者の手口の一つとして、アルミサイディングを商材にしている悪質リフォーム業者の場合、通常600万円はするアルミサイディングの施工費を今回は430万円とか380万円にするので、即決で契約をしてくれとか、昭和アルミが製造している製品以外の他社メーカー製品を昭和アルミ製と言ってみたり、弊社:○○会社は昭和アルミのグループの傘下の会社というふうに呼称詐欺をして、アルミサイディングの製品の中でも一番安価のそれなりのアルミサイディング外壁材(アルミサイディングと言ってみても8〜10年でくらいで太鼓腹のようになって、形状が崩れてきて、不都合が出てくるような製品など)を勧めてみたり、

また、いろいろ巧妙な手口を使い、悪徳高額訪問販売をしている業者や悪質な訪問販売をする営業マンがいますので充分にお気をつけて下さい。

そのような業者から被害に遭いそうになり、つい騙されそうになったお客様から直接弊社にご連絡を頂いて、被害を受けずに助かったという件数が増えています。

今列記したような内容でアルミサイディング外壁材をモデルの企画でお伺いしたとかモニター企画とか宣伝見本の為という会社が訪問してきましたら、昭和アルミ株式会社まで、直接ご連絡をして、その会社が本当に昭和アルミと取引のある会社なのか、または昭和アルミの製品なのか、まずは確認をして下さい。

契約して、工事が着工した後、また、リフォーム詐欺に遭い、騙されてしまってからでは遅いです。
契約したばかりでまだクーリングオフの期間内であれば、無条件で契約を無効にできますので、少しでも、おかしいと思う点がありましたら、昭和アルミの埼玉県にある本社まで、直接ご連絡をして、確認して下さい。アルミサイディング外壁材を契約をしようとしている直前であれば、まずは弊社へ確認してからでも遅くありませんので、充分に確認した上でご判断をして下さい。

昭和アルミの名前を勝手に語る、呼称詐欺やリフォーム詐欺を行う、悪質業者は1社2社ではありませんので、充分にお気をつけて下さい。


アルミサイディングの外壁材は通常は600万円〜500万円はします、それを宣伝予算費を180万円〜200万円を出します。または昭和アルミからその予算がでますので、今回は380万円から420万円でその工事ができるとかいう業者がいましたら、それは嘘であり、リフォーム詐欺ですので、

そういう業者が訪問してきましたら、その会社の名刺をしっかり手元に保管して頂いて、弊社にその会社の名前、住所、担当者の名前をご連絡を下さい。

 
また、 弊社の工事方法を物真似をしたような黒色の樹脂胴縁を下地にしてアルミサイディングを施工している業者だからといっても弊社とは全く何ら関係も取引きもない業者ですのでご注意を下さい。
弊社のSOIV工法は海辺の潮風にも耐蝕性が強く、それ故、内陸や平野地区の地域においても酸性雨や紫外線などにも劣化しない耐蝕性に優れたアルステンレスと弊社で通称読んでいる『アルミ合金』を素材しており、既に30年以上、製品化され実績のあるアルミ超合金です。
また、弊社の防蟻断熱材は特許技術を駆使した、他社メーカーや他建築業者・リフォーム業者にはない、日本で唯一のカビを寄せ付けない、シロアリも寄せ付けない断熱材です。日本では唯一昭和アルミのみが採用している断熱材で弊社のSOIV工法の工程の一部として組み入れた、特殊な断熱材ですので、他社で黒色の樹脂胴縁を使用して、アルミサイディングを施工しているから同じだという事ではありませんので、充分にお気をつけて下さい。


また、アルミ合金にもいろいろ種類があり、それ故、耐蝕性に優れ、強度のあるアルミサイディングや耐蝕性に優れていても強度の弱い素材のアルミサイディングもこの日本にはありますので、アルミ合金にも種類がある点も留意をされたほうが良いかと存じます。


最近、弊社とよく似ている製品及び工法(弊社のWEBサイトの記事を利用して、弊社の工法のように似せて、安心して下さい・・・といったような感じで謳ってくる悪質リフォーム業者やいかにも弊社と関係しているような悪質リフォーム業者もいるようです。)
弊社(昭和アルミ)と同じような製品で工法も良く似ているから・・・と安心して下さいと思わせてくる悪徳リフォーム会社

また、弊社のグループの傘下の会社でないかとか、何にか関係するような業者でないかと錯覚して、思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、弊社とは全く何ら関係もない業者が殆どですので充分にお気をつけて下さい。
どのような良い優秀な製品だったとして工事方法である工法:『細かい部分の工事の方法は大事なポイントであり、弊社においても過去20年以上の間に、数千、数万と工事を施工させて頂いた経験がありますが、住宅建物の1件、1件の施工方法はすべて違います。同じようには施工はできない、1件、1件、住宅に合わせて、細かい部分までチェックをして、施工方法を考え、最善な工事の方法で施工していかなければならない、大事なポイントであるという事が弊社の見解です。
(すべて同じような住宅だから、同じように下地胴縁をしてその上に施工していけばよいという安易な考えで施工している業者も数多いようですが、それでは適正な外壁リフォーム工事をしたという事ではございません、そのように工事をすると必ず、不都合な状況が施工後出てきます。)

ですので、今、外断熱外壁リフォームや屋根リフォームを勧めてきているリフォーム業者がいるとすれば、そのリフォーム業者に対し、質問をしてみてください。
★外断熱リフォームにおいて、今の工法はどのような経緯があって確立したのか?
★過去、アルミサイディングの工事をしてきてすべてうまくいったのか? 失敗したとすればどうしてそうなったのか?(最初からうまくいくはずがございませんので。○○のような苦い経験があって、今の工法を確立した。)
★今ある下地胴縁の素材を使用している理由は? (樹脂胴縁も種類があります、中には手抜きリフォーム工事を常にしているような職人が好む、○○の樹脂胴縁があります。)

(ちなみに弊社昭和アルミは○○にポイントを於いて、胴縁材の素材を選択しています、これは手抜き工事を防ぐ為の○○です。また、悪質リフォーム業者に物真似をされてしまいますのでここでは○○はこの記事では明かしませんが。。。)
★何故??5000番系のアルミ合金を素材にしたアルミサイディングなのか? (これは製品の耐食性や耐久性だけでなく、工事方法である○○にも影響してくる部分や他の素材ですと施工後○○の部分が不都合があります。また、細かく言えば3000番系アルミ合金と5000番系アルミ合金のアルミサイディングとでは微妙に施工方法が異なってきますので)
★湿気が通気層を通して外へ逃がしていく仕組みはどうしてそうなるのか?? 何故!?アルミサイディング以外の素材のサイディングでは駄目なのか?(下地胴縁をして隙間さえ開ければ、良いという考えだけでは湿気は外へは逃げていきません。通気層を通って湿気が外に逃げていくには○○が大事なポイントです。)

★壁内結露は内断熱工法だから出るの?? 外断熱工法と言ってもカビだらけになっている住宅があるらしいけど、それは何故!? (結露は温度差がでるから発生すると安易に考えて外壁リフォームをすると大変な事になります。○○だから結露になるという事を充分に考えた上で外壁リフォームを考えていかなければなりません。○○が重要です)
★地震に対しては? (アルミサイディングさえ、施工すれば、厚い壁になれば、地震に強くなるという訳ではありません。地震に対して強くする為に○○の理由があってこのような工法でアルミサイディング外壁を使用して工事をしている、施工方法である工法が大事でありますの・・・○○の部分)

注意:アルミサイディングを施工するという事は耐震補強工事ではありません。 (この工事をすれば耐震補強工事として2.5倍になります、阪神大震災で施工した実績があり、自分の会社で施工したものではないのに、新聞記事にも掲載されたと説明をして売り込んでくる悪質高額販売会社もいます、それはあまりにも誇張した表現であり、嘘、騙しです。そういった事を言ってくるリフォーム業者に限って施工実績のない、悪質リフォーム高額訪問販売業者に多いのでご注意をして下さい。←阪神淡路大震災後!?に訪問販売会社を設立した、高額訪問販売業者の営業マンがそのように施工実績がありそのように説明している事、自体がおかしい話なのですが。。。)
(何故、アルミサイディングを施工すると地震に対して安心な家になるのかは他に理由がありますし、細かい部分の工法の過程やアルミサイディング+○○があり、その○○が大事なポイントです)


以上・・・・といったような、いろいろな疑問点がありましたら、勧めてきた営業マンにすべて、その疑問をぶつけて見て下さい

★そうして納得のいくような明快な理由がすぐに返ってくるのか? 返ってこないのか?
★その勧められている外断熱リフォームの事について、本当に実績のある業者のか? 熟知している業者なのか? 
★実績も経験もないのに形だけ物真似をして、口だけそのように良い事だけ言ってくる業者なのか? 
すぐ察知ができるようになりますので、いろいろな疑問点をぶつけてみて下さい。そうすれば、いい加減な業者なのかどうかをある程度はご判断ができるかと思います。【悪質リフォーム業者ほど、巧妙にとても安心できるような、礼儀作法もきちんとした態度で、巧妙に簡単に相手を騙してしまいますので、まさか!?悪質リフォーム業者だなんて、そう思えなかったという営業マン(リフォーム詐欺師)が数多いので充分にお気をつけて下さい。】
 切実な思いでこの記事を書いております。
住宅リフォームは人間の尊厳である、生命そのものを守る器(家)を守る事を優先にしないといけません。まだ、記憶に新しい、阪神淡路大震災で住宅が倒壊した理由のひとつとして手抜き欠陥リフォーム工事や悪質な高額訪問販売業者の手により住宅が地震に対して倒壊しやすくなる原因を作っていた理由も数多くあります。
リフォーム業を携わっている方に問いたい!

住宅リフォームを金儲けの手段としてしているのですか?
それとも、人間の生命を守る大切な住まい、その住まいを守る事が利益よりも大事だという意識でしていますか?
無意味なリフォーム工事を売りつけている悪質リフォーム業者は絶対許せません!現にそのせいで地震が来て、住宅倒壊してお亡くなりになっている犠牲者が大勢いらっしゃいます。無意味な床下工事、無意味でいい加減な外壁リフォーム工事、無意味な耐震工事のせいで住宅が倒壊し、犠牲者が大勢出ているのです。
そういった方々の被災に遭われた方からの体験話を直接お聞きをするたびに、身のつまされる思いをします。


『経済産業省及び国民生活センターなどをはじめとする公的機関はこのような販売手法(見本工事、宣伝見本工事、モデル工事等・・・と謳ってくる手法)をする悪徳リフォーム業者が数多く存在する為、そういった悪質なリフォーム業者の手口に一般消費者が騙されないように公開をして注意を促しています。』


このように悪質リフォーム会社からリフォーム詐欺などで騙されている一般消費者の方が全国から数多く相談される方が多いです、充分にお気をつけて下さい。

只今!全国の各地の警察当局へ、昭和アルミの名前を語って、呼称詐欺をしている会社があること及び、国民生活センター・お客様消費者生活センターへ要注意の届けを出しているのですが、

つい先日も、九州や関西のお客様消費生活センターから昭和アルミグループの○○という会社が倒産しました。今後弊社:△△会社が昭和アルミ株式会社から予算を頂いて、メンテナンスに無料で訪問にきました、この訪問してきた業者は昭和アルミとは実際にグループの傘下の会社でしょうか?または取引きのある会社なのでしょうか? こういう業者が来たらどのように対処をしたら良いでしょうか?という相談があり、センターの担当者から引継ぎ、そのお客様から直接ご相談を受けたのですが、

本当によくまぁ!巧妙にいろんな手口を考え出すものです。本当に困ったものです。一番の被害者は実際にそのような手口にひっかかり、悪質業者からリフォーム詐欺を遭われた方です。

昭和アルミという名前を勝手に語って、訪問をするのは呼称詐欺です。まして、昭和アルミが倒産してしまった・・ありもしないつくり話を言うのは営業妨害にあたり、犯罪です。


商標 昭和アルミ の商標権者は昭和アルミ株式会社であります。
商標特許 登録番号 第5206293号
登録日 平成21年2月20日 (特許有効期間は10年の為10年ごとに更新します。)
商標 昭和アルミ
出願番号 商願2008−021297
出願日 平成20年 3月21日
商品及び役務の区分 第6類 第35類 第37類
役務の内容 
第6類 金属製屋根・金属製サイディング材その他の建築用又は構築用の金属製専用材料、金属製建造物組立セット、金属製管継ぎ手、金属製フランジ、金属製金具、金属製のきゃたつ及びはしご、金属製家庭用水槽、金属製建具
第35類 金属製屋根・金属製サイディング材その他の建築材料の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供
第37類 リフォームその他の建設工事、建築工事に関する助言、建築設備の運転・点検・整備・荷役機械器具の修理又は保守、バーナーの修理又は保守、ボイラーの修理又は保守、冷凍機械器具の修理又は保守、配電用又は制御用の機械器具の修理又は保守、発電機の修理又は保守、電動機の修理又は保守
商標権者
埼玉県北葛飾郡杉戸町杉戸1−13−13
昭和アルミ株式会社
以上 特許商標の登録内容であります。
 

悪質な営業マンや悪質業者の方へ、くれぐれにも勝手に昭和アルミという名前を勝手に語らないように、勝手に語れば呼称詐欺で訴えますので。  
追記T:最近、当ブログサイトをご覧になられた、数人のかたから、株式会社昭和アルミ(当局への法人登記はなされていない会社名)と呼称してきた営業マンがいるという問い合わせがあり、再三、通告しているにも関わらず、繰り返し、呼称してきている営業マンもいます、昭和アルミ株式会社は九州地区福岡施工センターの拠点がございますが、その、株式会社昭和アルミという呼称の会社名は法人登記の記載もない会社で、その実態の詳細はわかりません、弊社グループ会社である昭和アルミ株式会社とは全く何の関わり合いもない会社名(呼称名:株式会社昭和アルミ)です、このように間際らしい事もございますので充分にご注意を下さい。(昭和アルミ株式会社:福岡施工センターは昭和アルミ株式会社の九州地区の拠点ですが株式会社昭和アルミなる呼称会社名とは全く何の関わり合いもなく関係ございません、記載においても間際らしくなるほどの会社名ですのでご注意を下さい)

昭和アルミ株式会社及び以下グループ会社:昭和アルミインターナショナル株式会社・昭和ホーム株式会社・昭和アルミ販売会社 
以上、昭和アルミグループ会社・代表取締役会長:深澤煕之 追記T、記載 拝 

また最近のリフォーム詐欺の手口はいかにも安心な企業と思わせる悪質業者が多いので充分にご注意を下さい
☆そういった悪質リフォーム業者ような業者と契約してしまった! 今、勧められているリフォーム会社があるのですが、どうも、信用がおけない!工事費も高額に売りつけられているのでないか?とご不安の方。


こちらの問合せ先 

■昭和アルミグループ:お客様サポート事業本部内

★悪質・悪徳リフォーム詐欺業者:被害対策チーム★
Email: user.support.team@showaalumi.co.jp 迄、ご連絡を下さい。

■ARA協会:全国住宅リフォーム優良企業促進支援協会内 

★悪徳リフォーム業者・欠陥・手抜きリフォーム工事:被害対策本部★
Email: reform.consultation@ara21.jp 迄、ご連絡を下さい。


追記U:(昭和アルミ株式会社)の昭和アルミグループだと信じて、リフォーム工事をしたら、弊社とは何ら、全く関係のない、悪質な訪問販売会社だったというリフォーム詐欺事件が増加しております。つい先日もリフォーム詐欺師で逮捕者がでて、警察当局より昭和アルミ製の製品と被害者に偽り、昭和アルミグループといかにも関係するような事を偽ってリフォーム詐欺をしてらしく・・・と供述をしているのですが 、実際のところどうなのか? 当局より連絡がありました。無論、全くでたらめな事を何も知らない善意の消費者を騙して、この(リフォーム詐欺師)逮捕者がリフォーム詐欺をおこして事件になった訳なのですが、こういった事件が実際に起きていますので充分にお気をつけて下さい。


注意:昭和アルミという称号は上記に記載のとおり、特許庁へ特許商標として登録をしており、昭和アルミ株式会社が商標権者であります。

 

追記V:尚、等ブログサイトのタイトルは以前(約7〜8年前)は、昭和アルミ会長日記というタイトルだったのですが、4年前に昭和アルミグループスタッフ日記に名称変更をし、その後、昭和アルミインターナショナル株式会社のリフォームガイドブログ版へと変更して、今日に至っており、弊社グループ会社のスタッフ日記としても記事投稿しており、記事文面に於いて、昭和アルミグループ代表である深澤煕之が記事投稿したものと、スタッフが記事投稿したものとが混在しており、記事によって、矛盾が生じている部分や理解に苦しむところがございましたら、大変申し訳ありません、また下記コメントに記載した通り、当ブログの記事も古くなり、少しずつ、修正及び校正をしておりますので、しばらく、お待ち下さいませ。 ブログ管理人
 

自然災害に便乗した悪質リフォーム業者には気をつけて下さい。

以下国民生活センター記事より抜粋。 

過去の台風、地震などの災害時に、それに便乗した悪質商法が多数発生しています。悪質商法は災害発生地域だけが狙われるとは限りません。今回の災害に際しても、便乗した悪質な商法には十分注意してください。
 また、義援金詐欺の事例も報告されています。義援金は、たしかな団体を通して送るようにしてください。振込口座がそのたしかな団体の正規のものであることも確認してください。

事例

便乗商法の例

  • 「当社と被災家屋の修理契約をすれば、行政から補助金が出る」などと虚偽の勧誘を行い、壊れた住宅の屋根や壁の修理契約を勧誘する。
  • 「ボランティアで、損傷した屋根にブルーシートをかけている」と言って訪問し、その後「応急処置が必要な箇所がある」「ブルーシートをかけるより、今すぐ補修をしたほうがいい」と不安を煽り契約を急がせる。
  • 公的機関ではないのに、公的機関を思わせる名称で「家屋の耐震診断をします」というチラシ広告を配布して勧誘する。
  • 「清掃に来ました」「何か困っていることはありませんか」などと、公的機関を装ったり、無料で行うサービスのように近づき、後で法外な料金を請求する。
  • 「地震後の点検」と言って電力会社を名乗り訪問し、地震による修理と称して高額な料金を請求する。電力会社とは無関係と判明。
  • 震災後の住宅を訪問し、「雨よけ」のブルーシートをかけた後、屋根工事を勧誘する。断ると「ブルーシート代」の名目で、高額な料金を請求する。
  • 「被災地に送るためにボランティアで古い布団を集めている」と訪問し、布団を寄付した人に「いい布団なので、もったいない。打ち直しをしたほうがいい」と高額な布団のリフォームを勧誘する。

義援金詐欺の例

  • 日本赤十字社や中央共同募金会の名を騙り、担当者個人と称する銀行口座に義援金を振り込む依頼のハガキや電子メールを送りつける。
  • 公的機関を思わせる名称を用いて、自宅を訪問したり、ハガキを送るなどして義援金名目のお金を求める。

保証金詐欺の例

  • 「家屋の補修費、当面の生活費などを貸し出すので返済保証金を入金してくれ」と保証金名目で入金させ、貸し出しはない。

<太陽光発電装置>訪販トラブル急増「補助金対象」とウソ

10月7日20時21分配信 毎日新聞

 地球温暖化対策として国が普及を進めている住宅用太陽光発電装置で、訪問販売トラブルが急増している。経済産業省が08年度から復活させた補助金制度や、今年11月の余剰電力買い取り価格引き上げが誇大に説明されている例が多く、国民生活センターは7日、消費者に「制度の情報を収集して冷静な判断を」と呼び掛けた。
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アルミサイディングを使用した高額悪質訪問販売会社にはご注意を!

弊社のアルミサイディングをSOIV工法による施工させて頂いたお客様の声ですが、

ある訪問販売会社がモデル及び実績工事の件で飛び込みでこられ、この地区に既に十数件実績工事としてあるのですが、貴方様のお家も大変、宣伝効果(反響効果)が大きく、貴方様のお宅の家の形状や立地条件も大変良い、是非お話だけでもという事で、通常見積りとして450万円をしますが今回は広報予算を投入しますので、300万円という特別な条件になりますのでという事でそれに乗っかり、契約したのですが、

 契約後、ちょっと急すぎたかな? もう少し時間をおいてから返事を出せば良かったかな?

良い条件に見えるけど他の会社の話は聞いていないので、本当に良い条件なのだろうか?という急に不安になり、

他の会社に聞いてみようと思い、その契約した会社を一旦クーリングオフをして、他の会社にも2〜3聞いてみようという事で、その一つの会社として、メーカーでもある弊社:昭和アルミのほうへ直接見積り相談で依頼があり、見積り及びご相談をお受けさせて頂き、その施主様のが住んでおられる家の形状及び状態で、230万円で弊社の特許技術の製品も使用したSOIV工法に基づく工法でアルミサイディングの外壁リフォームをさせて頂いたのですが、(その訪問販売会社がいう特別に安いという300万円と同じ施工方法で見積りをしましたら、190万円でできる仕様の工事でした。。。その300万円というのはいかに高額で工事もいい加減な内容なのか?容易に推量できますね。)

その施主様のほうから私の事(家)を例にしてアルミサイディング外壁材を安易にいい加減な手抜き工事をすると家にとって、良くなるどころか、雨漏りの原因になったり、湿気で蒸れたりして大変、危険な状態になる可能性もあり、

ただ、見栄えが良くて、施工後、塗装しなくても良くなるので・・・とこれだけで判断すると危険である事がよく理解できました、また、お話を聞かせて頂き、今まで、疑問やおかしいと思っていた事がいくつかあり、目からうろこが落ちる思いで大変わかりやすく理解をさせて頂いた、

また、安かろう悪かろうという工事内容の方法で高額訪問販売会社より高く買わされている消費者の方がこれ以上被害者の方が増えないようにまた、そういった高額に売りつけられた方の相談にのって上げて下さいという要望で、改めてその事実も含め公開をさせて頂きました。

まず、アルミサイディングを施工する場合には充分注意が必要であります。

アルミサイディングのような外壁材を既存の壁に施工をする場合は下手に安易な工事方法(企業利益を中心に考えて施工費を安価に抑えた、施工方法)で施工をすると逆に良くなるどころか、家自体の湿気を閉じ込める事になり家の腐食を早めてしまったり、雨漏りになる原因を余分に作ってしまう事になる事

通常のハウスメーカーや工務店が新築やリフォームで施工する方法と同じ方法で施工をすると上記と同じような結果になる事。

また、最近、外壁通気工法が大事だと言われているのですが、ただ、胴縁を下地工事をしてすれば良いという事ではない事。

アルミサイディングのような製品を使用して、湿気や結露・カビを防ぎ、尚且つ断熱性能を上げるにはそれなりの実績と工事方法である工法がいかに大事である事がよくわかりました。

(確かに昭和アルミさんの施工方法の形だけを物真似して、全く同じように見える会社もありますが、実のところ、違うのですね。。。という施主様からの声)

また、(弊社の工法をご存じじゃない、工務店や専門家と称する方が安易にアルミサイディングによるカバー工法?何も知らない専門家はそのように読んでいるようですが、アルミサイディングは効果もない、意味もない工事ですので必要がないという傍観者的に安易に批評をする方が多いのも事実です)

通常、一般的にハウスメーカーや工務店さんがされるご存知の一般的な外壁工事の方法でアルミサイディングやガルバリウム鋼板などの金属サイディングで、外壁リフォーム工事で施工しますとまず、湿気がこもりやすく、雨漏りもしやすい外壁の構造となり、そのような方法で高い値段で外壁リフォームをしたのに何故!?というお客様からの相談も数多く増加しています。

(実際に今、新築住宅で窯業系サイディングを施工する方法はシリコンなどのコーキング材を使用して目地や隙間を埋めていく方法ですが、以前はサイディングの強度や耐久性を高める為に製品に混入していたアスベストは発がん性が高い問題で、法律上今はそういった成分が入った外壁材は製造できない事になっており、使用もできませんので、以前より窯業系などのサイディング製品自体は依然より反りやすくなっているようです)

(また、窯業系サイディングの裏側は防水処理はされていませんので、壁の中から湿気などの水分を外壁材の裏側より浸入してきていますので、余計反りやすかったり、劣化も早く、新築時よりコーキングされた目地が離れやすく、ひびや隙間が生じ、そういったトラブル問題も数多く増えているようです)

簡単にも申し上げれば、気密性を高め断熱性能を上げるという事は逆に湿気を壁の中に閉じ込める事になってしまいそれが結露やカビの発生が生じ、家の柱や全体の腐食を早めてしまう事になります。

そうだからと言って、既存壁の上から、ただ隙間を開ける為に下地工事をすれば、良いという考えで物真似のように工事をすると断熱性能を上げる効果もないですし、意味のない工事になってしまう事。

上記の事から住宅内の湿気を閉じ込める事なく、湿気を外に逃がし、尚且つ断熱効果を上げるには下地胴縁をすれば良いという事ではなく、これは目に見える部分だけの物真似ではできる工法ではなく、それは実際に施工させて頂いた長年の経験と実績の中で生まれてきた工法であり、これが弊社、独自工法の特許技術などを屈指して確立してきたSOIV工法であります。

その中、弊社がさせて頂いている工事の方法の形だけを真似て、高額に販売している悪質訪問販売会社が全国に蔓延をしておりますので充分にお気をつけて下さい。

アルミサイディングという外壁材の名称が世の中に普及する事は大変良い事なのですが、アルミサイディングという製品にも大変良いものやそうでない製品もあり、アルミサイディングを用いて施工する場合は工事方法が製品の良さ以上に大変重要な部分です。

粗悪な工事内容でアルミサイディング外壁材を利用した悪質訪問販売会社は20年前から存在している事実があるのですが、いつの世にもそういった悪質な営業や詐欺師みたいな営業がなくならず、全国に蔓延して、事実として存在していますので、充分にお気をつけて下さい。

飛び込み訪問してくる訪問販売会社はこの地区で何件もお宅を実績として工事をしています。貴殿のお宅も大変、反響効果の高いお宅で角地ですのでモデルとしては大変効果が高いなど・・と言いながら450万円〜500万円くらいの見積書を見せ、大変モデルとして良い立地条件ですので300万円〜350万円と特別な価格で工事ができますと売りつけてくる販売手法は20年前より悪質高額訪問販売会社の販売手法の手口としてあった手法です。

そういった会社の営業やシステムは何も知らない消費者を簡単に信用させるテクニックはいくつも持っており、それ故、やたらと書類や写真が多く使い、疑いもなく騙しております。

正当な販売方法で販売している会社は通常500万円の見積り金額を350万円にいきなり下げるような手法は使いません。

(300万円とか350万円という金額がいかに安いかという事を思わせ、そうして消費者の判断力を鈍らせ、いかに飛びつかせるかという、詐欺的手段です)

(優良なリフォーム業者でしたら、常に消費者の方の視点にたって、最初から安い値段で見積書を提出し、その工事も価値を正確に伝え、充分に消費者に納得して頂いてからという良心的な販売方法で正々堂々と営業をしてくるはずです。)

ですが、不景気と言われている時代にこういった悪質営業の販売が数多く、横行しているようです。

充分にお気をつけて下さい。

全国的にアルミサイディング外壁材よりガルバリウム鋼板製の金属サイディングを高額に販売して悪質高額販売会社が多く、突然、飛び込みでお話だけでも聞いてみませんか?と言ってくる訪問営業には充分にお気をつけて下さい。

見本工事、モデル工事ほど高いものはないと思って下さい。

現在、昨今においても見本工事、モデル工事と謳って、外壁リフォーム工事や屋根リフォーム工事を高額に売りつけてくる悪質営業、悪質リフォーム高額販売会社が数多くやってきますので、ご注意をして下さい。

いかにももっともらしく、通常は高額ですがいかにも安いと思わせて、消費者の判断を狂わせ、外壁リフォーム工事費などを高額に売りつけてくる悪徳業者は数多く増加していますので、充分に気をつけて下さい。

飛び込みで訪問してくる営業マンやリフォーム業者がいましたら、まずは不当な値段で高額に売りつけてくる業者だと思って、慎重にご判断をされたほうが良いかと存じます。

見本工事やモデルだと言って、通常は450万円とか500万円をします、それを見本・モデルですので、モデル価格350万円とか300万円になります・・・と、即決を催してくる悪質営業が数多く、そういった悪質営業に限って、150万円くらいしか価値のない工事の内容を300万円とか350万円という不当に高額な値段で安く思わせる手法で消費者の判断を曇らせたり、狂わせて、売りつけてきますので、充分にご注意して下さい。

こういったリフォーム工事に於いては1社だけでなく、即決をしないで、2〜3社くらいの会社にて相見積りをして、それからご判断をされたほうが賢明です。

後で、後悔や失敗をなされないようにして下さい。

また、悪質リフォーム業者とは知らずに工事を契約された方は契約日より8日以内であれば、クーリングオフ制度により無条件で契約を白紙撤回ができますので、ご安心をして下さい。

また、弊社においてももちろん無料で見積り相談やを受付しており、悪質リフォーム業者に関する事等においてもお気軽にご相談を下さい。

無料屋根診断にはご注意を!

無料で屋根を診断をします。雨樋の掃除を無料でします。というふうに飛び込み訪問で言ってくる営業マンや業者がきましたら、充分にご注意をして下さい。

悪質屋根リフォーム業者で一番多い、手口手法です。

そういった営業マンが屋根にのぼって、点検!?と言ってもまともな診断ができるはずがありません。

なかには、わざっと瓦をずらしたり、屋根材を叩いて、ひびをいれ、ひびを入れた部分をデジカメで撮り、ひびが入っていました、このままでは大変ですよ!と危険や不安を煽って高額な値段で売りこんでくる悪質業者や悪質営業マンも数多く存在しています。

その写真が他の家の屋根の写真を見せていたりする悪質営業もいますので、本当に自分の家の屋根の写真なのか??

もしかしてわざと屋根を割ったり、ひびを入れて写真を撮っているのでないかと充分に疑ってかからないと、後で意味のない工事をさせられたり、高額な値段で売りこまれたりする事になりかねませんので、充分にご注意をされたほうが良いと思います。

 

ガルバリウム鋼板をアルミ合金だと販売している悪質営業にご注意を!!

ガルバリウム鋼板は鉄鋼板(鉄板)の上にアルミ金属と亜鉛鋼の合金を薄くメッキしてあるタイプなのですが、その製品をアルミ合金だと説明して、製品の素材がすべてアルミ合金だと消費者に誤解をさせて販売している悪質営業にご注意をして下さい。

ガルバリウム鋼板についてのもらい錆びや赤錆が数年ででてくるような事実がインターネットで多く、出てくるようになり、ガルバリウム鋼板を高額に販売する悪質リフォーム販売業者はその事実や可能性がある事を知った上で、メッキしてある部分のアルミと亜鉛の合金をアルミ合金と強調して、ガルバリウム鋼板の金属ルーフや金属サイディングを180万円〜200万円相当くらいのリフォーム工事の内容のものをモデル価格で250万円とか300万円と見積り金額を提示して高額に販売している訪問販売会社が数多くあり、増加の一途を辿っていますので、充分に気を付けてください。

素材がアルミ合金かどうかは簡単に確認する方法は磁石を用意して、磁石が製品に吸いついてい舞う状況であれば、ガルバリウム鋼板やスチール鋼板です(所謂、成分の中心は鉄板です)。

また、アルミ合金製の場合は磁石はつきませんので、磁石で吸いつくかどうかで簡単に判断ができます。

ガルバリウム鋼板製の金属ルーフをアルミルーフ、ガルバリウム鋼板製の金属サイディングをアルミサイディングだと消費者に錯覚をさせ、販売している悪質リフォーム業者が数多くおりますので、充分にご注意をして下さい。

弊社:昭和アルミの名前を勝手に語る会社が多いのでお気をつけて下さい

最近もまた弊社昭和アルミの名前を勝手に語ったり、ありもしないもっともらしいつくり話をして、リフォーム詐欺をする悪徳リフォーム業者や呼称詐欺をする会社が全国に蔓延している悪質リフォーム業者がいますので充分にお気をつけて下さい。


通常600万円はするアルミサイディングの施工費を今回は430万円とか380万円にするので、即決で契約をしてくれとか、昭和アルミが製造している製品以外の他社メーカー製品を昭和アルミ製と言ってみたり、弊社:○○会社は昭和アルミのグループの傘下の会社というふうに呼称詐欺をして、アルミサイディングの製品の中でも一番安価のそれなりのアルミサイディング外壁材(アルミサイディングと言ってみても8〜10年くらいで腐食する可能性のあるアルミサイディング製品)を勧めてみたり、
全くいい加減な嘘八百を言って、いかに信用させようか・・・と、口で巧みに言い回し、また、巧妙な手口を使い、悪徳高額訪問販売をしている業者や悪質な訪問販売をする営業マンがいますので充分にお気をつけて下さい。


そのような業者から被害に遭いそうになり、つい騙されそうになったお客様から直接弊社にご連絡を頂いて、被害を受けずに助かったという件数が増えています。


今列記したような内容でアルミサイディング外壁材をモデルの企画でお伺いしたとかモニター企画とか宣伝見本の為という会社が訪問してきましたら、弊社:昭和アルミまで、直接ご連絡をして、その会社が本当に弊社の昭和アルミと取引のある会社なのか、または弊社:昭和アルミの製品なのか、まずは確認をして下さい。


契約して、工事が着工した後、また、リフォーム詐欺に遭い、騙されてしまってからでは遅いです。
契約したばかりでまだクーリングオフの期間内であれば、無条件で契約を無効にできますので、少しでも、おかしいと思う点がありましたら、弊社:昭和アルミの埼玉県にある本社まで、直接ご連絡をして、確認して下さい。アルミサイディング外壁材を契約をしようとしている直前であれば、まずは弊社へ確認してからでも遅くありませんので、充分に確認した上でご判断をして下さい。

弊社:昭和アルミの名前を勝手に語る、呼称詐欺やリフォーム詐欺を行う、悪質業者は1社2社ではありませんので、充分にお気をつけて下さい。

アルミサイディングの外壁材は通常は600万円〜500万円はします、それを宣伝予算費を180万円〜200万円を出します。または昭和アルミからその予算がでますので、今回は380万円から420万円でその工事ができるとかいう業者がいましたら、それは嘘であり、リフォーム詐欺ですので、

そういう業者が訪問してきましたら、その会社の名刺をしっかり手元に保管して頂いて、弊社にその会社の名前、住所、担当者の名前をご連絡を下さい。

このような悪質リフォーム会社からリフォーム詐欺などで騙されている方からの相談は一部の地域に限らず全国的に数多くいらっしゃいますので充分にお気をつけて下さい。

只今!全国の各地の警察当局へ、昭和アルミの名前を語って、呼称詐欺をしている会社があること及び、国民生活センター・お客様消費者生活センターへ要注意の届けを出しているのですが、

先日、九州や関西のお客様消費生活センターから昭和アルミグループの○○という会社が倒産しました。今後弊社:△△会社が昭和アルミ株式会社から予算を頂いて、メンテナンスに無料で訪問にきました、この訪問してきた業者は昭和アルミとは実際にグループの傘下の会社でしょうか?または取引きのある会社なのでしょうか? こういう業者が来たらどのように対処をしたら良いでしょうか?という相談があり、センターの担当者から引継ぎ、そのお客様から直接ご相談を受けたのですが、

本当によくまぁ!巧妙にいろんな手口を考え出すものです。本当に困ったものです。一番の被害者は実際にそのような手口にひっかかり、悪質業者からリフォーム詐欺を遭われた方です。

昭和アルミという名前を勝手に語って、訪問をするのは呼称詐欺です。まして、昭和アルミが倒産してしまった・・ありもしないつくり話を言うのは営業妨害にあたり、犯罪です。

つい先日も何も事情も知らない方で、そのような業者に騙されて、リフォーム詐欺の被害に遭っている方もいらっしゃいます、契約をかわす前に昭和アルミへ直接連絡をして確認をすれば良かったっと後悔をしている方も数多くいらっしゃいますので、充分にお気をつけて下さい。