アルミサイディングを使用した高額悪質訪問販売会社にはご注意を!

 実在する会社の実名入りで名指しをした、コメント及び過激なコメントが13件以上ありましたが、削除させて頂きました。ご理解とご了承の程宜しくお願いいたします。

ここに書いてある事は8年前に記事としてアップした内容なのですが、時代にそぐ合わない部分もありましたので、部分的に表現を修正したり、削除したりと少しずつ編集をしております。
また、この記事を非公開をする事も検討したのですが、過去、この記事をご覧になられて、危うく、悪質業者に騙されるところ、この記事を読んで、助かった・・という方もいらっしゃいます。このような記事が公開されていて、良かったと思って下さる方も数少なくなく、応援も頂いています。(それも正当に営業なさっているリフォーム業者さんからもよくぞ書いてくださった・・と応援も頂いています)
本ブログの記事を読んで、泣き寝入りをせずに良かったと感謝の言葉も数多く頂いています。(この業界からあまり良いようには思われていない、いや、自分の会社を良く見せる為にこんな記事を出しているのでないかと思われているかと推察しますが、ここに書いてある内容で実際に被害に遭われている方からの相談が数多くあり、実際に損害賠償請求の相談にこられて、泣き寝入りせずに、本当に良かったと思われるくらい、被害者の方と二人三脚で悪質業者と戦ってきた歴史である史実です。
(過去、悪質業者へのリフォーム詐欺及び手抜きリフォーム工事における損害賠償訴訟における実際にあった悪質業者の手口の内容、また、リフォーム詐欺をしていた詐欺師が昭和アルミと取引していたと詐欺を働き、過去、何人もの逮捕者が詐欺事件で服役をした悪質業者及び悪質詐欺営業マンの詐欺内容の記録です。)

リフォーム詐欺師とは誰も気がつかないです。とても良心的で真面目で人の良さそうな印象を見せ、腹の中は悟られないように本当に話がうまいです。
話がうまいとはまず、思わせませんから、演技がとても上手です。詐欺師は詐欺師とは悟られないように演技がうまいのです。
一般消費者の方にはどこが、悪質リフォーム業者なの?あの人の良さそうな人が?・・・と演技をしてきます。詐欺師は計算をしてドラマの展開のようにストーリーをもって自信を持って、狙いをつけて訪問してきます。。。それ所以、詐欺師なのです。
詐欺師だと悟られてしまったら、人を騙せませんから、詐欺師は騙しているとは思わせないように演技をしてきますので、狙われた消費者はたまったものではありません。

騙されてしまってからでは既にもう遅いのです。

またこの業界での悪質業者の販売手法や手口の内容が過去のもので古い内容の部分が大半ですが、いまだに20年前30年前と全く同じ手法で名前を変えて、訪問してくる悪質な訪問販売会社も数少なくありません。ここに書いてある内容は30年前より古来からある、販売手法の一つですが、いまだに全く同じ手法で訪問販売している会社も実在するのは事実ですし、将来も永久になくならないでしょう!

ここに書いてある事は過去30年前より、悪質リフォーム業者に騙されて、被害に遭い、弊社に苦情相談に来られた方の実例として公開しています。

この記事をご覧になって、実際にリフォーム工事をされ、住宅がカビや結露で腐食し、その工事をした悪質業者(地元でも有名な会社)に対し、悪質な手抜きリフォーム工事で損害を与えられた損害賠償請求で、損害賠償金額や詐欺被害の部分も裁判において、認められ、原告である、被害者様から昭和アルミさんには無料奉仕をさせてしまい、裁判で訴訟中は親身に相談に乗ってくださり、悪質な訪問販売会社に負ける事なく、勝てましたという過去の裁判の判例の紹介でもあり、実際に被害者が出ている実例をそのまま公開しています。

ここに書いてある内容は実際に被害者様から相談されて、訴訟で勝ち得た際のリフォーム詐欺の実例であり、実際に被害に遭っている被害者の実例に何も足してはいませんし、引いてもいなく、そのままの実際に起こっている事を素直に公開しています。

リフォーム詐欺のように遭われて方からの相談を無償で受けて、一緒に二人三脚で実際の訴訟で悪質リフォーム業者はやはり悪質な工事、手抜き工事をしていたという証明の記録です。

ここに書いてあることは過激だと思われる方もいらっしゃるでしょう。ですが、そのように過激だとネットに紹介している掲示板があれば、恐らく過激だと書いている張本人が実は被害者のように装っている悪質業者の営業マンだったという事もあり得ますし、実際にありました。

(ただ、このブログ記事のコメントに過激な内容のコメントをされた事もありましたので、そのコメントは全て削除しました。数年前の事ですが。。。)

こういった、リフォーム工事の損害賠償請求の訴訟請求になると弁護士さんであってもあまり、力になってくれなく、泣き寝入りするところでしたが、300万以上もの費用を出して、リフォームをして悪質な業者を少しでも懲らしめてやりたいという恨み言が出るくらい、悔しい思いをしているところに、昭和アルミさんのここに書いてある公開されている記事を見て、弊社昭和アルミのほうへすがるような思いで相談に来られたときは、私共ももらい泣きをして、悪質業者は許す事は絶対できないと共感を持ちました。

そして、実際に手抜きリフォーム工事及びリフォーム詐欺工事の損害賠償請求で訴訟を起こして。その途中、アドバイスをさせて頂いたのですが、(弁護士ではないので、裁判所で代弁する訳にはいきませんので、悪質な業者に悪質で手抜き工事をしたと認めさせる為の知恵を原告である相談者様にアドバイスをさせて頂きました。)

力になってくれる弁護士がいなかったので、原告である相談者様がお一人で相手方の悪質業者とその会社に依頼された弁護士を相手とり、約半年くらいの期間はかかったのですが、最終的に見事に勝つ事ができ、正義は必ず勝つという証明でした。


以下、ここからは本題の悪質業者に関する本題の記事です。

アルミサイディング外壁リフォーム工事はきちんとカビ・結露の湿気問題を工法を選んで施工をすれば、とても素晴らしいものになります。
昭和アルミではSOIV工法のメーカー直接責任施工をしています。

インターネットの世界ではよい情報量が数多く、どれもこれもいい事ばかりいっている内容と、アルミサイディング外壁リフォーム工事の事をよく知らないで、良くない、悪いと決め付けて、情報発信されている内容もあり、その情報を見かけるととても残念でございます。
また、アルミサイディングは適正価格とはという価格は決められていず、適正な価格はいったいいくらなのかわからない情報の世界です。
それ故、価格がわからない製品を商材にして販売している悪質リフォーム業者も数多く、優良な企業で、アルミサイディングを販売している会社は悪質リフォーム業者のおかげでいい迷惑をしています。
それ故、敢えてこのブログ記事では悪質リフォーム業者についての悪い情報を公開して悪質リフォーム業者なのか優良なリフォーム業者なのかわからなくなり見分けがつかなくなってきましたので、それに関する情報を公開しようと思い記事を公開しています。

ブログ管理人
 
●悪徳リフォーム業者や悪質リフォーム業者とは、不当に高額な利益(例えば、100万円の価値しかない製品を約3倍の300万円の価値と同じ価値と思わせ、また、粗悪な工事を粗悪ではないと説明して買わせる)をリフォーム工事金額に載せ、20070516211857.gifまた、買わせる高額の金額をいかに安い金額かのように錯覚させる手口を使い、消費者に即決で契約させる為、巧妙な手口や販売手法で消費者の判断を狂わせて買わせる悪質リフォーム業者。
例として、一般相場500万円ですが、今回は宣伝予算費180万円投入しますので今回320万円になります。本日、即決して頂けるのであれば、立地条件が角地ですので、とても宣伝見本には良い場所ですので、これから本部長に電話をしてかけあいって、20万円更に宣伝費を投入して頂けるようにしますので、本部長に決済が取れましたら300万円になりますので、本日、即決で判断して下さいと売り込んでくる。

・・・・というように宣伝見本工事、こちらの地区で候補地としてお宅だけを選んできた・・・とか、角地で見本工事には最適なお宅です・・・と言ってみたり、それ以外の謳い文句で、一般消費者に信じ込ませるような、巧妙な手口や販売手法にて高額な金額をいかに安く思わせるかという手法なのですが、
こういった販売手法を使ってくる悪質リフォーム業者が数多いので充分にお気をつけて下さい
ただ、この手法を使用を使って訪問してくるリフォーム会社がすべて悪徳リフォーム業者と決め付けているわけではありません。
悪質リフォーム業者としての定義ではないからです。
ただ、この販売手法の中において、いきなり、180万円広告宣伝費を出して更に20万円の200万円負担すると言うのは普通、常識的にはありえないお話だと思います


悪質リフォーム業者の定義は不当に高額な利益を載せてくるという事ですが、この不当な利益とはどういう事なのかといいますと。
●例え話を例にして説明をしますと外壁リフォーム工事が製品代と施工工事費と大きく分けられるのですが、その施工工事費の高い、低いの差が工事品質の良い、悪いの差だと仮定しての説明なのですが、

例えばとしての仮定なのですが、外壁リフォーム工事300万円かかる見積もりだったとします
製品代のみの価格を正当な価格の仮定200万円として、尚且つ、後で不都合やトラブルがない適性な工事内容での施工工事費が仮定100万円であるとして、外壁リフォーム工事の適正価格が300万円であるという事を前提とします。
●もし、施工工事費が100万円かかるところ50万円に抑えることにより、施工品質が悪くなって、工事後、不都合やトラブルが出る可能性があるという事を説明しないまま、とにかく、受注を取りたい一心で250万円で契約したとします。こういった場合、
●お客様本位よりも会社利益を優先して受注したとします。
工事後、トラブルや不都合がでれば、所謂『結果的に安かろう悪かろう』という工事で
お客様から見れば、誠意のないリフォーム業者として、信用できないリフォーム業者となってしまいます。
結果的に悪質リフォーム業者というレッテルを貼られてしまいます。
当初はお客様をはなから騙さそうとしているわけではないのですが、悪質リフォーム業者といっていいかどうか微妙なところなのですが、
施工品質が落ちて悪くなる可能性を知っていながら一般消費者に説明しなかったら、お客様に嘘を言って契約した訳ですので、このリフォーム業者は当初から悪質リフォーム業者として認識しながら悪意をもっている事になります。
★もし、250万円で受注したとしても赤字になってもお客様の利益を守った会社であれば、お客様本位の誠意がある良い会社であると言えます。
●今度は手抜き工事になるのを最初からわかっていながら、300万円で一般消費者に買わせたとすれば、そのリフォーム業者は粗悪な施工工事と知りながら、50万円を不当に利益をのせているわけですから、このようなリフォーム業者は悪質リフォーム業者と言えます。
●また、製品代仮定200万円のものを250万円にして工事代金100万円と会わせて350万円で買わせた場合はどうなのでしょう?
結論から言って、会社の規模や大きさによって製品代200万円のものを250万円にして総額350万円で販売しないと販売会社は運営できない事情もあるわけですから、一般消費者がその金額で納得して契約していれば、それで、当事者が約束どおり、きちんとした工事が終われば良い事です。ですので、このようなリフォーム会社は悪質リフォーム業者ではないです。製品代は高くても会社がきちんとしていれば、何の問題もありません。
●但し、その350万円という価格も最初から悪意をもって、工事代金100万円のところ施工品質を50万円に抑えるような工事をするつもりで、いたとしたら、不当に50万円の利益が出るようにしているわけですから、悪質リフォーム業者であると言えるのでないかと思います。

●次に、製品代仮定200万円のものをそれよりも製品の質を落として、100万円くらいの製品を最初から使用するつもりで、100万円相当の製品の性能及び価値しかないものを200万円の製品と同じような性能と品質があると説明して、尚且つ工事代金を100万円かかるところを50万円とか40万円の品質が劣る施工内容でその分も利益としてのせて販売をした場合、販売金額が300万円であっても、150〜160万円を不当に利益を載せていことになります
最初から一般消費者を騙して不当な利益を得ようとしているので、悪質リフォーム業者を通り超えて、悪徳リフォーム業者ともいえるかと思います。

●ここに一つの例えとして悪質リフォーム業者の定義を挙げさせて頂きましたが、簡単に申し上げるとしましたら、外壁リフォーム工事の施工過程の部分が悪質で粗悪な工事内容そのものを売り込んでくるリフォーム会社が悪質リフォーム会社と言えるのでないかと思います。

●ここで例として説明しましたが、350万円と300万円と金額を見て、350万円のほうが高額なのでという理由で悪質訪問販売リフォーム業者ではありません。
きちんと工事をした外壁リフォーム工事であれば、優良なリフォーム会社であります。

●逆に300万円のほうは金額は安いですが350万円の内容より施工費のほうが粗悪で品質の悪い工事内容で施工費を抑えた部分を利益に載せたているとしたら、不当な利益を載せているという事になりますので、悪質リフォーム業者と言えます。

●興味のある方は悪質外壁リフォーム業者の手口詐欺から守る安心リフォームガイドを無料で進呈をしていますので、ご希望ある方はお問合せフォームから受付して下さい。
   
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●悪徳高額販売の根源は消化栓の訪問販売です。

●東京消防庁のほうから来ましたという悪徳リフォーム訪問販売業者今から20年から25年前一時期、社会問題になりました。記憶をしている方も多いかと思います。
所謂、東京消防庁のほうからきましたと言って、5,000円~7000円くらいの消火器を15000円〜30000円位で売っていたようです。

●そしてその後、教材、着物、化粧品、土地の青田売りと商品を次々と変え、ベランダやテラスの訪問販売、床下(金網・耐震補強・シロアリ工事など)、太陽光ソーラー、金属サイディング(ガルバリウム鋼板サイディング、アルミサイディング)、スチール金属屋根工事、の製品等を扱うようになり、飛び込みで販売するようになりました。

●25年位前、住宅のベランダの素材が鉄骨のベランダが多かった時代、15万円くらいの(アルミ製ベランダ)を75万円〜80万円くらいで飛び込みで販売をしていた悪質リフォーム業者がいました。
トラックの荷台にアルミベランダを30台くらい積んで、鉄骨ベランダの住宅に狙いをつけて、鉄骨は錆びて落ちてしまうので・・・と危険を煽って、今日即決で決めて頂ければ、通常150万円はするアルミベランダですが、宣伝予算費を75万円投入しますので、今回は半額の75万円になります。このような話は一生に一度しかないチャンスですので・・・と売り込んで、すぐに工事をしますからといって、後日すぐに工事をしますからといって、アルミベランダを置いていきました。
トラックに積んでいた30台のアルミベランダをその日のうちに売りさばいてしまうという、15万円の価値のものをその5倍の金額の75万円で売り込んでいた悪質リフォーム業者がいました。
今はアルミベランダは普及しておりますので、そのような製品を商材している会社はいませんが・・・。

●その当時、使われていた『営業手法』が住宅リフォーム業界の方にも入り込み、
リフォーム業界に高額訪問販売会社として増加してきました。20070516212101.gif

●床下工事悪質リフォーム業者など(悪質な床下工事業者として一昔テレビに悪質リフォーム業者のの意味のない粗悪な工事内容の様子を放映されていた事もありましたね)
そして、今では形を変え、商品を変え、この日本全国に高額悪徳販売会社が蔓延をしているようです。
●また、相変わらず、最近もまた、弊社昭和アルミの名前を勝手に語ったり、ありもしないもっともらしいつくり話をして、粗悪なリフォーム工事の内容で販売する悪徳リフォーム業者や昭和アルミとか有名なメーカーを名を呼称詐欺をする会社が全国的にも悪質リフォーム業者がいますので充分にお気をつけて下さい。
弊社:昭和アルミ株式会社におきましては、飛び込みで訪問してくる、訪問販売会社とは直接の取引は一切行っておりません。
●また、弊社のグループの傘下の会社でないかとか、何にか関係するような業者でないかと錯覚して、思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、弊社とは全く何ら関係もない業者が殆どですので充分にお気をつけて下さい。

●悪質な手抜きリフォーム工事に遭わない、また、工事後、後で後悔しない工事をする為にもこれから上げる事を一つの参考にして下さい。
●どのような良い優秀な製品だったとして工事方法である工法:『細かい部分の工事の方法は大事なポイントであり、弊社においても過去30年以上の間に、数千、数万と工事を施工させて頂いた経験がありますが、住宅建物の1件、1件の施工方法はすべて違います。同じようには施工はできない、1件、1件、住宅に合わせて、細かい部分までチェックをして、施工方法を考え、最善な工事の方法で施工していかなければならない、大事なポイントであるという事が弊社の見解です。
(すべて同じような住宅だから、同じように下地胴縁をしてその上に施工していけばよいという安易な考えで施工している業者いるようですが、それでは適正な外壁リフォーム工事をしたという事ではございません、そのように工事をすると必ず、不都合な状況が施工後出てくる可能性が大きいです)


★ですので、今、外断熱外壁リフォームや屋根リフォームを勧めてきているリフォーム業者がいるとすれば、そのリフォーム業者に対し、質問をしてみてください。

★外断熱リフォームにおいて、今の工法はどのような経緯があって確立したのか?

回答例)過去ガルバリウム鋼板を施工した際、○○の部分に苦労して、アルミサイディングの場合は○○に苦労した、新築住宅の工事内容と同様の工事をしたら不都合○○、トラブル○○があり、その不都合○○、トラブル○○を一つずつ改善していき、日本にはない技術を外国の特許技術○○を取り入れたりして、現在の工法にいたった。弊社昭和アルミの会長兼社長の先祖である家系は日本古来からある宮大工の家系です、その伝統的な宮大工の知恵が昭和アルミSOIV工法に生かされています。
最近、新しくできたスカイツリーの工法も強度、地震の揺れの問題を解決したのは宮大工が建てた法隆寺を基にした話は有名ですようね。それと同じです。

★過去、アルミサイディングの工事をしてきてすべてうまくいったのか?
 失敗したとすればどうしてそうなったのか?最初からうまくいくはずがございませんので
回答例)カビ・結露が出た苦い経験があり、また、雨漏りがして○○すると雨漏りするという原因がわかり、それ以外にも○○する事により経験してわかった。・・・そうして現在の工法を確立したとか
★今ある下地胴縁の素材を使用している理由は?
回答例)樹脂胴縁も種類がありまして、中には施工コストを削減して、手抜きリフォーム工事を常にしているような職人が好む、アルミ芯無しの樹脂胴縁があります。
ちなみに弊社昭和アルミは地震対策及び強度と耐久性を考え、今の胴縁材の素材を選択しています。これは手抜き工事を防ぐ為、○○のような部分を防ぐ為、アルミ芯が入っています。また、悪質リフォーム業者に物真似をされておりますが、20年30年経つと○○に不具合が出てくる樹脂胴縁もあります。
★何故??5000番系のアルミ合金を素材にしたアルミサイディングなのか?
回答例)これは製品の耐食性や耐久性だけでなく、工事方法である○○にも影響してくる部分や他の素材ですと施工後○○の部分が不都合があります。また、細かく言えば3000番系アルミ合金と5000番系アルミ合金のアルミサイディングとでは微妙に施工方法が異なってきます、○○の部分に手間をかけてしないといけません。)
★湿気が通気層を通して外へ逃がしていく仕組みはどうしてそうなるのか?? 
何故!?アルミサイディング以外の素材のサイディングでは駄目なのか?(下地胴縁をして隙間さえ開ければ、良いという考えだけでは湿気は外へは逃げていきません。通気層を通って湿気が外に逃げていくには○○が大事なポイントです。)
★壁内結露は内断熱工法だから出るの?? 外断熱工法と言ってもカビだらけになっている住宅があるらしいけど、それは何故!? 
(結露は温度差がでるから発生すると安易に考えて外壁リフォームをすると大変な事になります。○○だから結露になるという事を充分に考えた上で外壁リフォームを考えていかなければなりません。○○が重要です)
★地震に対しては? (アルミサイディングさえ、施工すれば、厚い壁になれば、地震に強くなるという訳ではありません。地震に対して強くする為に○○の理由があってこのような工法でアルミサイディング外壁を使用して工事をしている、施工方法である工法が大事でありますの・・・○○の部分が大事です)
この(○○)の部分は弊社が昭和アルミであればこのように答えるという意味です。工程の中で企業秘密に当たる部分ですので丸秘にして回答の例として表記しました。
注意:アルミサイディングを施工するという事は耐震補強工事ではありません。 
●(この工事をすれば耐震補強工事として2.5倍になりますと言ってみたり、阪神大震災で施工した実績があり、自分の会社で施工したものではないのに、新聞記事にも掲載されたと説明をして売り込んでくる悪質高額販売会社もいます、それはあまりにも誇張した表現であり、嘘、騙しです。そういった事を言ってくるリフォーム業者に限って施工実績のない、悪質リフォーム高額訪問販売業者に多いのでご注意をして下さい。←阪神淡路大震災後!?に訪問販売会社を設立した、高額訪問販売業者の営業マンがそのように施工実績がありそのように説明している事、自体がおかしい話なのですが。。。)

以上・・・・といったような、いろいろな疑問点がありましたら、勧めてきた営業マンにすべて、その疑問をぶつけて見て下さい

★そうして納得のいくような明快な理由がすぐに返ってくるのか? 返ってこないのか?
★その勧められている外断熱リフォームの事について、本当に実績のある業者のか? 熟知している業者なのか? 
★実績も経験もないのに形だけ物真似をして、口だけそのように良い事だけ言ってくる業者なのか? 

すぐ察知ができるようになりますので、いろいろな疑問点をぶつけてみて下さい

そうすれば、いい加減な業者なのかどうかをある程度はご判断ができるかと思います。

『経済産業省及び国民生活センターなどをはじめとする公的機関はこのような販売手法(見本工事、宣伝見本工事、モデル工事等・・・と謳ってくる手法)をする悪徳リフォーム業者が数多く存在する為、そういった悪質なリフォーム業者の手口に一般消費者が騙されないように公開をして注意を促しています。』
このように悪質リフォーム会社からリフォーム詐欺などで騙されている一般消費者の方が全国から数多く相談される方が多いです、充分にお気をつけて下さい。
只今!全国の各地の警察当局へ、昭和アルミの名前を語って、呼称詐欺をしている会社があること及び、国民生活センター・お客様消費者生活センターへ要注意の届けを出しているのですが、
つい先日も、九州や関西のお客様消費生活センターから昭和アルミグループの○○という会社が倒産しました。今後弊社:△△会社が昭和アルミ株式会社から予算を頂いて、メンテナンスに無料で訪問にきました、この訪問してきた業者は昭和アルミとは実際にグループの傘下の会社でしょうか?または取引きのある会社なのでしょうか? こういう業者が来たらどのように対処をしたら良いでしょうか?という相談があり、センターの担当者から引継ぎ、そのお客様から直接ご相談を受けたのですが、
本当によくまぁ!巧妙にいろんな手口を考え出すものです。本当に困ったものです。一番の被害者は実際にそのような手口にひっかかり、悪質業者からリフォーム詐欺を遭われた方です。

昭和アルミという名前を勝手に語って、訪問をするのは呼称詐欺です。まして、昭和アルミが倒産してしまった・・ありもしないつくり話を言うのは営業妨害にあたり、犯罪です。
商標 昭和アルミ の商標権者は昭和アルミ株式会社であります。
商標特許 登録番号 第5206293号
登録日 平成21年2月20日 (特許有効期間は10年の為10年ごとに更新します。)
商標 昭和アルミ
出願番号 商願2008−021297
出願日 平成20年 3月21日
商品及び役務の区分 第6類 第35類 第37類
役務の内容 
第6類 金属製屋根・金属製サイディング材その他の建築用又は構築用の金属製専用材料、金属製建造物組立セット、金属製管継ぎ手、金属製フランジ、金属製金具、金属製のきゃたつ及びはしご、金属製家庭用水槽、金属製建具
第35類 金属製屋根・金属製サイディング材その他の建築材料の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供
第37類 リフォームその他の建設工事、建築工事に関する助言、建築設備の運転・点検・整備・荷役機械器具の修理又は保守、バーナーの修理又は保守、ボイラーの修理又は保守、冷凍機械器具の修理又は保守、配電用又は制御用の機械器具の修理又は保守、発電機の修理又は保守、電動機の修理又は保守
商標権者
埼玉県北葛飾郡杉戸町杉戸1−13−13
昭和アルミ株式会社
以上 特許商標の登録内容であります。
悪質な営業マンや悪質業者の方へ、くれぐれにも勝手に昭和アルミという名前を勝手に語らないように、勝手に語れば呼称詐欺で訴えますので。 

また最近のリフォーム詐欺の手口はいかにも安心な企業と思わせる悪質業者が多いので充分にご注意を下さい
☆そういった悪質リフォーム業者ような業者と契約してしまった! 今、勧められているリフォーム会社があるのですが、どうも、信用がおけない!工事費も高額に売りつけられているのでないか?とご不安の方。


こちらの問合せ先 

■昭和アルミグループ:お客様サポート事業本部内siro-waku.gif

★悪質・悪徳リフォーム詐欺業者:被害対策チーム★
Email:
user.support.team@showaalumi.co.jp 迄、ご連絡を下さい。

■ARA協会:全国住宅リフォーム優良企業促進支援協会内 siro-waku.gif

★悪徳リフォーム業者・欠陥・手抜きリフォーム工事:被害対策本部★
Email:
corrupt.supplier.regulator@ara21.jp 迄、ご連絡を下さい。


追記:弊社(昭和アルミ株式会社)の昭和アルミグループだと信じて、リフォーム工事をしたら、弊社とは何ら、全く関係のない、悪質な訪問販売会社だったというリフォーム詐欺事件が増加しております。つい先日もリフォーム詐欺師で逮捕者がでて、警察当局より昭和アルミ製の製品と被害者に偽り、昭和アルミグループといかにも関係するような事を偽ってリフォーム詐欺をしてらしく・・・と供述をしているのですが 、実際のところどうなのか? 当局より連絡がありました。無論、全くでたらめな事を何も知らない善意の消費者を騙して、この(リフォーム詐欺師)逮捕者がリフォーム詐欺をおこして事件になった訳なのですが、こういった事件が実際に起きていますので充分にお気をつけて下さい。

住居時間と弊社は取引もしていませんし、何の関わり合いもございません。
弊社:昭和アルミグループ会社(昭和アルミ株式会社・昭和アルミインターナショナル株式会社はそれ以外の昭和アルミグループと思わせる会社及び名乗ってくる飛び込み訪問販売会社は弊社(昭和アルミ株式会社)と何か関係があるのか?製品を卸しているのか?という質問など、数多く、問い合わせがありますが、弊社とは一切、何の関わり合いも関係もない会社でございますので、充分にご注意を下さい。                 

 (弊社:昭和アルミ株式会社と関係があるとか、また、営業妨害をするに値をするような発言を言っている営業マンがいましたら、上記連絡先まで、お手数をおかけしますが、ご連絡を下さい)
注意:昭和アルミという称号は上記に記載のとおり、特許庁へ特許商標として登録をしており、昭和アルミ株式会社が商標権者であります。

実在する会社の実名入りで名指しをした、コメント及び過激なコメントが13件以上ありましたが、削除させて頂きました。ご理解とご了承の程宜しくお願いいたします。


 

悪質訪問リフォーム販売業者かどうか?また金額はどうなのか?という問合せ

[お名前]:○ ○○○
[ふりがな]:○○ ○○○
[郵便番号]:□□□-□□□

[都道府県]:埼玉県
[住所]:○○市○○町○○△△-△
[メールアドレス]:□□@□□□.jp
[電話番号]:000-000-0000
[FAX番号]:000-000-0000
[お問合せ内容]:H3年築の中古住宅に2007年から住んでいます
スレート屋根のコケが気になり始めました。先日○○○○というリフォーム会社が訪問にこられて、金属ルーフの屋根工事の見積もりをしていただきました。
モデル宣伝費としてお安くしますということで、
86m2の屋根面積で全部で228万円から足場代12万と管理費諸経費の18万を引いて197万です。
ガルバニウム鋼板で30年はリフォームがいらないということで契約しましたが、この金額と30年というのは本当ですか? 塗装よりははるかに高いので、大丈夫ですか?

 

■回答:86uで197万円はモデル宣伝費としては高額ですね。一般的な相場よりも高額です。

ガルバリウム鋼板は30年も耐久性はないかと存じます。施工後2〜3年でもらい錆が発生し、中には穴も空いてしまったという相談者からの悪質リフォーム業者に関する苦情相談も多く寄せられています。

■即決をしないで、他社への見積もりを出してもらい、比較をされて、よく吟味をされた方が良いと存じます。

 

[お名前]:○○ ○○
[ふりがな]:○○○○○○
[郵便番号]:000-0000
[都道府県]:東京都
[住所]:○○市○○町0-00-00
[メールアドレス]: abo@abab.co.jp
[電話番号]:000-000-0000
[FAX番号]:
[お問合せ内容]:築10年の家に住んでいます。先日突然リフォームの営業マンの訪問を受け、ガルバリウムのサイディングの提案をいただきました。ただ、この地区でまとめて工事を行うキャンペーン期間に応募すれば、通常壁面積160uで350万円が180万円になるといわれて「本当かな?」と半信半疑です。ガルバリウム製のサイディングは本当にいいのか、価格水準は妥当か、上記の営業手法は信用できるか、について教えてください(ちなみに○○○○という会社です)

■回答:ガルバリウム鋼板製はもらい錆や加工切口からは錆が発生します。将来的にメンテナンスは必要になってきます。

■価格についてはガルバリウム鋼板の製品もいろいろあり、180万円もしなく100~130万円くらい収まる製品や200万円を超える製品もあるのでしが、200万円未満の場合は極端に施工コストを抑えて、工事をしないと安価にできない為、安かろう、悪かろうといういい加減な手抜き工事をされ後から不都合(雨漏り、カビ結露、外壁が風で飛ばされるなど)が出て後悔になりかねませんので充分にお気をつけないといけません。

■350万円が⇒180万円にいなる?? この時点であり得ない話ですし、高額訪問販売業者の悪質な手口の一つですので、信用はできない手法だと存じます。

 

 

[お名前]:○○ ○○
[ふりがな]:○○○○○○
[郵便番号]:000-0000
[都道府県]:静岡県
[住所]:○○市○○町0-0-0
[メールアドレス]: abo@abab.co.jp
[電話番号]:000-000-0000
[FAX番号]:

□ ご相談内容について選択をして下さい。
・悪質・悪徳リフォーム業者について
・工事契約のクーリングオフについて

□ 上記の内容についての詳細、または上記に掲載のない項目についてのご相談内容はこちらへどうぞ
突然のメールでスミマセン。
昨日、○○○○会社というリフォームの訪問販売業者が訪ねてきて色々と話を聞き、中々良い話しだと思い、リフォームの契約を行ったのですが、相場等を知らないまま契約したことに後悔しております。

500万円以上が一般相場のところアルミの外張り断熱工事で390万といわれました。

このまま工事を行ってよいものかどうかアドバイスをお願い致します。また、クーリングオフ期間内に至急見積もりをお願いしたいのでお願いできますか?

 

■弊社のほうで見積もりをしましたら、工事仕様や特許技術の製品を含めての積算をしますと良心的なリフォーム業者より高品質の施工方法の為、弊社のほうが高価になるはずのところなのですが、280万円の見積り金額でした。(仮に同じ仕様(湿気が中にこもってしまうような一般的な工事方法・・・。)で見積りをすれば、210万円くらいにしかならない工事仕様でしたのでいかに安い施工方法で高額に売り付けているかですね)

■500万円以上するものが390万円という手法は390万円という金額が冷静な判断能力を失わせ、いかに安く思わせるかという手法の一つで高額訪問販売会社の手口の一つです。

■お客様消費生活センターや国民生活センターにおいても見本工事とかモデルと謡ってくる訪問販売会社は悪質なリフォーム業者だったという相談ケースが多く、充分にお気をつけますよう注意を喚起しております。

 

[お名前]:○○ ○○○
[ふりがな]:○○○○○○
[郵便番号]:000-0000
[都道府県]:愛知県
[住所]:○○市○○町0-0-0
[メールアドレス]: abo@abab.co.jp
[電話番号]:000-000-0000
[FAX番号]:

□ ご相談内容について選択をして下さい。
・悪質・悪徳リフォーム業者について

□ 上記の内容についての詳細、または上記に掲載のない項目についてのご相談内容はこちらへどうぞ
インターネットでこちらのホームページを知り、不安でメールをしました。

見積りには5000系使用のアルミ断熱材で○○○という名前の物を使って350万で契約しました。一般相場500万からってのょりかなり安いですよね。もしかして悪徳で有名なのでしょうか?詳しく説明に6時間かけてくれ、良いと思って調べもせずに契約してしまいました。宣伝にしたいとのことで、職人さんの腕並や現場監督の責務の説明も詳しくされ、信用したのですが、こちらで紹介されている悪質リフォーム業者と手口がそっくりです。

また、アルミサイディング工事の注意点も見させて頂き、昭和アルミさんの特許技術であるカビ、結露対策の工法にも大変興味を持っておりますので、是非、見積りをお願いしたいのと一般的に行われている工事方法とどのように違うのか?お話を聞かせて頂ければ、幸いに存じます。

クーリングオフ迄、後、5日間しかないので、早めに相談に乗っていただけますか?

 

■弊社のSOIV工法の仕様で見積りをしますと280万円でありました。最終的に宇宙ロケットの技術を応用したカビ、結露、防音効果のある特殊な塗料を使用しての屋根塗装も含めて、総額330万円に収まる工事内容でした。 

■こちらの施主様、寒い冬の時期、結露がでるという悩みがあったのですが、その結露がでなくなって良かったという喜びの声を聞いており、知人、友人でそのクーリングオフされた業者さんのお宅を見に行かれて比較されたらしいのですが、こちらのほうが真夏日も涼しいですし、真冬も断熱効果が高いのですが結露がでなくなったのは嬉しい驚きです・・・・・。とても快適に過ごさせて頂いています昨年と今年も年賀状を頂いている施主様です。皆様、お幸せにお過ごしのようで、本当に良かったです。

見本工事、モデル工事ほど高いものはないと思って下さい。

現在、昨今においても見本工事、モデル工事と謳って、外壁リフォーム工事や屋根リフォーム工事を高額に売りつけてくる悪質営業、悪質リフォーム高額販売会社が数多くやってきますので、ご注意をして下さい。

いかにももっともらしく、通常は高額ですがいかにも安いと思わせて、消費者の判断を狂わせ、外壁リフォーム工事費などを高額に売りつけてくる悪徳業者は数多く増加していますので、充分に気をつけて下さい。

飛び込みで訪問してくる営業マンやリフォーム業者がいましたら、まずは不当な値段で高額に売りつけてくる業者だと思って、慎重にご判断をされたほうが良いかと存じます。

見本工事やモデルだと言って、通常は450万円とか500万円をします、それを見本・モデルですので、モデル価格350万円とか300万円になります・・・と、即決を催してくる悪質営業が数多く、そういった悪質営業に限って、150万円くらいしか価値のない工事の内容を300万円とか350万円という不当に高額な値段で安く思わせる手法で消費者の判断を曇らせたり、狂わせて、売りつけてきますので、充分にご注意して下さい。

こういったリフォーム工事に於いては1社だけでなく、即決をしないで、2〜3社くらいの会社にて相見積りをして、それからご判断をされたほうが賢明です。

後で、後悔や失敗をなされないようにして下さい。

また、悪質リフォーム業者とは知らずに工事を契約された方は契約日より8日以内であれば、クーリングオフ制度により無条件で契約を白紙撤回ができますので、ご安心をして下さい。

また、弊社においてももちろん無料で見積り相談やを受付しており、悪質リフォーム業者に関する事等においてもお気軽にご相談を下さい。

ガルバリウム鋼板をアルミ合金だと販売している悪質営業にご注意を!!

ガルバリウム鋼板は鉄鋼板(鉄板)の上にアルミ金属と亜鉛鋼の合金を薄くメッキしてあるタイプなのですが、その製品をアルミ合金だと説明して、製品の素材がすべてアルミ合金だと消費者に誤解をさせて販売している悪質営業にご注意をして下さい。

ガルバリウム鋼板についてのもらい錆びや赤錆が数年ででてくるような事実がインターネットで多く、出てくるようになり、ガルバリウム鋼板を高額に販売する悪質リフォーム販売業者はその事実や可能性がある事を知った上で、メッキしてある部分のアルミと亜鉛の合金をアルミ合金と強調して、ガルバリウム鋼板の金属ルーフや金属サイディングを180万円〜200万円相当くらいのリフォーム工事の内容のものをモデル価格で250万円とか300万円と見積り金額を提示して高額に販売している訪問販売会社が数多くあり、増加の一途を辿っていますので、充分に気を付けてください。

素材がアルミ合金かどうかは簡単に確認する方法は磁石を用意して、磁石が製品に吸いついてい舞う状況であれば、ガルバリウム鋼板やスチール鋼板です(所謂、成分の中心は鉄板です)。

また、アルミ合金製の場合は磁石はつきませんので、磁石で吸いつくかどうかで簡単に判断ができます。

ガルバリウム鋼板製の金属ルーフをアルミルーフ、ガルバリウム鋼板製の金属サイディングをアルミサイディングだと消費者に錯覚をさせ、販売している悪質リフォーム業者が数多くおりますので、充分にご注意をして下さい。

悪質詐欺業者にご注意!!東北関東太平洋沖大地震に便乗した詐欺商法が横行

東北地方太平洋沖地震により屋根瓦が落ちたり崩れたりした家に住んでいる被災者を狙って,「このままでは大変です」地元の瓦職人さんは手が足りず、直すのに3年もかかるようですね、私どもは国や県などの公的機関などではなかなか対応できない現状にお困りかと思い、指で方向を差し、県のほう(方向)から来ました、というふうにいかにも公的機関から来たように錯覚させたり、大手有名企業の名前を語り、「屋根を無料で点検に来ました」、場合によってはすぐにも「屋根瓦を修理します」などと巧妙な手口と手法で近づき,いいかげんな工事であるにもかかわらず、法外な金額を請求をしたり、悪質業者によっては手付金や着手金を払ったら、そのまま雲隠れをして、詐欺事件が発生してしまったという事が現実に起こっておりますので。。。

くれぐれにも外から、見ず知らずの人がやってきて、屋根や外壁を点検しますと言ってくる人には充分にお気をつけて下さい。

また、つい先日も地元の工務店であると称する人が地震に対しては、軽いガルバリウム鋼板屋根ルーフ(金属ルーフ)にしたほうが良いと言われ、即決で契約して金融機関にその見積書と契約書を提出をして融資の申し込みをしたら、見積書が何かおかしい、これ高いんじゃないの??と言われ、弊社に相談があり、見積もり積算をしましたら、弊社のアルミルーフはガルバリウム鋼板の金属ルーフよりも高いはずが、逆に安いはずの、ガルバリウム鋼板の金属ルーフの契約金額が2倍以上だったという相談者の方もいらっしゃいます、そのような話は岩手県、福島県に限らず、埼玉県、千葉県などの関東地方や岐阜県、長野県、静岡県、愛知県にも数多く、騙されたり、騙されそうになったりケースが数多く、発生していますので、充分にご注意をして下さい。

もし、そのような人や業者がきたら、詐欺業者、詐欺師、泥棒だと思って、最寄りの地域の国民生活センター、消費生活センターへ問い合わせをして、確認をして下さい。

地震で屋根が崩れた、外壁にひびに入った住宅に住んでいらっしゃる方は特にご注意をして下さい。

被災に遭われた住宅を特に狙って、やってきますので。。。

 

もし、今来ている業者さんが信頼のおける業者かどうか心配だ。。。

被災した家屋を何とかしたいがどこに頼んだら良いのかわからない

どこに頼んだらきちんと工事をしてくれるか判断する材料がない

等々・・・とお困りの方、下記迄、ご連絡を下さい。

■昭和アルミグループ:お客様サポート事業本部内

★悪質・悪徳リフォーム詐欺業者:被害対策チーム★
Email: user.support.team@showaalumi.co.jp 

■ARA協会:全国住宅リフォーム優良企業促進支援協会内 

★悪徳リフォーム業者・欠陥・手抜きリフォーム工事:被害対策本部★
Email: corrupt.supplier.regulator@ara21.jp 

  昭和アルミお客様相談センター TEL 0120-870-457 



計画停電(輪電停電)により上記アドレスへのメール配信が不可能の場合は
臨時非常用  Email: showaalumi@gmail.com 


のアドレスにてご連絡を下さい。

無料屋根診断にはご注意を!

無料で屋根を診断をします。雨樋の掃除を無料でします。というふうに飛び込み訪問で言ってくる営業マンや業者がきましたら、充分にご注意をして下さい。

悪質屋根リフォーム業者で一番多い、手口手法です。

そういった営業マンが屋根にのぼって、点検!?と言ってもまともな診断ができるはずがありません。

なかには、わざっと瓦をずらしたり、屋根材を叩いて、ひびをいれ、ひびを入れた部分をデジカメで撮り、ひびが入っていました、このままでは大変ですよ!と危険や不安を煽って高額な値段で売りこんでくる悪質業者や悪質営業マンも数多く存在しています。

その写真が他の家の屋根の写真を見せていたりする悪質営業もいますので、本当に自分の家の屋根の写真なのか??

もしかしてわざと屋根を割ったり、ひびを入れて写真を撮っているのでないかと充分に疑ってかからないと、後で意味のない工事をさせられたり、高額な値段で売りこまれたりする事になりかねませんので、充分にご注意をされたほうが良いと思います。

<太陽光発電装置>訪販トラブル急増「補助金対象」とウソ

10月7日20時21分配信 毎日新聞

 地球温暖化対策として国が普及を進めている住宅用太陽光発電装置で、訪問販売トラブルが急増している。経済産業省が08年度から復活させた補助金制度や、今年11月の余剰電力買い取り価格引き上げが誇大に説明されている例が多く、国民生活センターは7日、消費者に「制度の情報を収集して冷静な判断を」と呼び掛けた。
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自然災害に便乗した悪質リフォーム業者には気をつけて下さい。

以下国民生活センター記事より抜粋。 

過去の台風、地震などの災害時に、それに便乗した悪質商法が多数発生しています。悪質商法は災害発生地域だけが狙われるとは限りません。今回の災害に際しても、便乗した悪質な商法には十分注意してください。
 また、義援金詐欺の事例も報告されています。義援金は、たしかな団体を通して送るようにしてください。振込口座がそのたしかな団体の正規のものであることも確認してください。

事例

便乗商法の例

  • 「当社と被災家屋の修理契約をすれば、行政から補助金が出る」などと虚偽の勧誘を行い、壊れた住宅の屋根や壁の修理契約を勧誘する。
  • 「ボランティアで、損傷した屋根にブルーシートをかけている」と言って訪問し、その後「応急処置が必要な箇所がある」「ブルーシートをかけるより、今すぐ補修をしたほうがいい」と不安を煽り契約を急がせる。
  • 公的機関ではないのに、公的機関を思わせる名称で「家屋の耐震診断をします」というチラシ広告を配布して勧誘する。
  • 「清掃に来ました」「何か困っていることはありませんか」などと、公的機関を装ったり、無料で行うサービスのように近づき、後で法外な料金を請求する。
  • 「地震後の点検」と言って電力会社を名乗り訪問し、地震による修理と称して高額な料金を請求する。電力会社とは無関係と判明。
  • 震災後の住宅を訪問し、「雨よけ」のブルーシートをかけた後、屋根工事を勧誘する。断ると「ブルーシート代」の名目で、高額な料金を請求する。
  • 「被災地に送るためにボランティアで古い布団を集めている」と訪問し、布団を寄付した人に「いい布団なので、もったいない。打ち直しをしたほうがいい」と高額な布団のリフォームを勧誘する。

義援金詐欺の例

  • 日本赤十字社や中央共同募金会の名を騙り、担当者個人と称する銀行口座に義援金を振り込む依頼のハガキや電子メールを送りつける。
  • 公的機関を思わせる名称を用いて、自宅を訪問したり、ハガキを送るなどして義援金名目のお金を求める。

保証金詐欺の例

  • 「家屋の補修費、当面の生活費などを貸し出すので返済保証金を入金してくれ」と保証金名目で入金させ、貸し出しはない。

弊社:昭和アルミの名前を勝手に語る会社が多いのでお気をつけて下さい

最近もまた弊社昭和アルミの名前を勝手に語ったり、ありもしないもっともらしいつくり話をして、リフォーム詐欺をする悪徳リフォーム業者や呼称詐欺をする会社が全国に蔓延している悪質リフォーム業者がいますので充分にお気をつけて下さい。


通常600万円はするアルミサイディングの施工費を今回は430万円とか380万円にするので、即決で契約をしてくれとか、昭和アルミが製造している製品以外の他社メーカー製品を昭和アルミ製と言ってみたり、弊社:○○会社は昭和アルミのグループの傘下の会社というふうに呼称詐欺をして、アルミサイディングの製品の中でも一番安価のそれなりのアルミサイディング外壁材(アルミサイディングと言ってみても8〜10年くらいで腐食する可能性のあるアルミサイディング製品)を勧めてみたり、
全くいい加減な嘘八百を言って、いかに信用させようか・・・と、口で巧みに言い回し、また、巧妙な手口を使い、悪徳高額訪問販売をしている業者や悪質な訪問販売をする営業マンがいますので充分にお気をつけて下さい。


そのような業者から被害に遭いそうになり、つい騙されそうになったお客様から直接弊社にご連絡を頂いて、被害を受けずに助かったという件数が増えています。


今列記したような内容でアルミサイディング外壁材をモデルの企画でお伺いしたとかモニター企画とか宣伝見本の為という会社が訪問してきましたら、弊社:昭和アルミまで、直接ご連絡をして、その会社が本当に弊社の昭和アルミと取引のある会社なのか、または弊社:昭和アルミの製品なのか、まずは確認をして下さい。


契約して、工事が着工した後、また、リフォーム詐欺に遭い、騙されてしまってからでは遅いです。
契約したばかりでまだクーリングオフの期間内であれば、無条件で契約を無効にできますので、少しでも、おかしいと思う点がありましたら、弊社:昭和アルミの埼玉県にある本社まで、直接ご連絡をして、確認して下さい。アルミサイディング外壁材を契約をしようとしている直前であれば、まずは弊社へ確認してからでも遅くありませんので、充分に確認した上でご判断をして下さい。

弊社:昭和アルミの名前を勝手に語る、呼称詐欺やリフォーム詐欺を行う、悪質業者は1社2社ではありませんので、充分にお気をつけて下さい。

アルミサイディングの外壁材は通常は600万円〜500万円はします、それを宣伝予算費を180万円〜200万円を出します。または昭和アルミからその予算がでますので、今回は380万円から420万円でその工事ができるとかいう業者がいましたら、それは嘘であり、リフォーム詐欺ですので、

そういう業者が訪問してきましたら、その会社の名刺をしっかり手元に保管して頂いて、弊社にその会社の名前、住所、担当者の名前をご連絡を下さい。

このような悪質リフォーム会社からリフォーム詐欺などで騙されている方からの相談は一部の地域に限らず全国的に数多くいらっしゃいますので充分にお気をつけて下さい。

只今!全国の各地の警察当局へ、昭和アルミの名前を語って、呼称詐欺をしている会社があること及び、国民生活センター・お客様消費者生活センターへ要注意の届けを出しているのですが、

先日、九州や関西のお客様消費生活センターから昭和アルミグループの○○という会社が倒産しました。今後弊社:△△会社が昭和アルミ株式会社から予算を頂いて、メンテナンスに無料で訪問にきました、この訪問してきた業者は昭和アルミとは実際にグループの傘下の会社でしょうか?または取引きのある会社なのでしょうか? こういう業者が来たらどのように対処をしたら良いでしょうか?という相談があり、センターの担当者から引継ぎ、そのお客様から直接ご相談を受けたのですが、

本当によくまぁ!巧妙にいろんな手口を考え出すものです。本当に困ったものです。一番の被害者は実際にそのような手口にひっかかり、悪質業者からリフォーム詐欺を遭われた方です。

昭和アルミという名前を勝手に語って、訪問をするのは呼称詐欺です。まして、昭和アルミが倒産してしまった・・ありもしないつくり話を言うのは営業妨害にあたり、犯罪です。

つい先日も何も事情も知らない方で、そのような業者に騙されて、リフォーム詐欺の被害に遭っている方もいらっしゃいます、契約をかわす前に昭和アルミへ直接連絡をして確認をすれば良かったっと後悔をしている方も数多くいらっしゃいますので、充分にお気をつけて下さい。